18日発売のボクシング・ビート誌で日本PFPランキングが発表されるという。

興味深い内容なので定期的な企画となって欲しい。

 

王座の有無に関係なくその時代、選手がどのくらいの評価で有ったかとのレイティングは後世のファンの為にも必要。

 

個人的日本PFPを選んでみた。

 

本当は平岡アンディあたりも選出したいが、現状軽量級に充実感が有る日本拳闘界だけに以下

 

1位:井上尚弥

2位:中谷潤人

3位:寺地拳四朗

4位:井上拓真

5位:坪井智也

6位:矢吹正道

7位:堤駿斗

8位:那須川天心

9位:堤聖也

10位:武居由樹

 

PFPとMVPは違うのだろうが、仮に拓真が天心を倒したら・・・。

 

2026年度MVPは拓真に上げたいし、兄に続いての2位の評価が妥当となるな。

 

本来なら年末に記すべきPFPだろうが、ビート誌に乗っかった。