前号で異例の売れ行きを見せたボクシング・ビート

 

最新号(2026年7月号)表紙は矢吹正道VSレネ・カリスト

※来月号はガッツ石松氏一択!

 

【元キックボクサーの活躍続く】

緑川創&左右田泰臣

 

武居&天心の活躍前はキックボクサーからの成功サンプルは少なかったが、潮目が変わりつつある。

 

ムエタイ→国際式の成功例を見るようにキックボクサーのフィジカルは大きな武器だ。

 

【きっかけのエピソード】

増田陸は「海老原博幸」こんなの聞いたら応援するしかないな。

 

その海老原のRING誌ベルトが「誌上博物館」に。

 

保存状態も素晴らしくオーラを感じる。

 

日本史上最強パンチャーのひとり海老原博幸。

 

もっと長生きしてほしかった。

 

【大橋秀行会長のTHE DAYインタビュー】

来年1~2月のバム戦?は国立競技場ではないとのこと。

 

もうチケット取れないわ・・・。

 

【具志堅用高世界王座獲得50周年】

あれから50年・・・。

 

グスマン戦がキャリアベスト。歴代ライトフライ級王者14名の雄姿

 

「ベストファイト3選(4選)」

具志堅VSグスマン、張VS大橋、井岡VS柳、寺地VS京口。

 

うち2戦を現地観戦できた。張VS大橋はリングサイド。大橋のあの右は一生忘れない。

 

【チャンピオンの殿堂】

ホセ・レグラ(キューバ)

 

レグラと言えばジョフレに世界フェザー級王座をプレゼントしたイメージがあるが、巧さと強さを併せ持った名選手だった。

 

来月号では偉大なるガッツ石松氏の大特集を!