THE DAYで井上尚弥試合報酬30億円?
想像を絶する金額が踊っているが、推定で中谷、拓真、井岡にも5億円以上の報酬という金額にインパクトを感じる。
世界から井上との対戦を望む声が絶えないし、4団体も井上のペースでことが進むだろう。
一応挑戦権を有している西田凌佑も井上挑戦になるとトーンが落ちる。
井上王座返上待ちが現実路線か。
ところで毎年恒例のアスリート長者番付
1位は4年連続のクリスティアノ・ロナウド3億ドル(477億円)だが、2位に1.7億ドル(270.3億円)でサウル・アルバレスがランクされた。
恐るべしサウジマネー。1位、2位独占だ。
そして立ち位置はYoutuberだがジェイク・ポールが23位(7000万ドル、111.3億円)
我が国では大谷翔平が1.276億ドル(202.8億円)で5位に名を連ねた。
リアドとの契約金を加えれば年間4試合の井上尚弥も相応の額を稼いだと思われるが、50位までにその名前はなし。
※50位がテニスのヤニック・シナー(伊国)で5460万ドル(86.8億円)
まぁこれはあくまでも推定額で会社組織にしている各アスリート達の収入は、見えない部分も多い。
とにかく何度でも記すが、拳闘に夢を与える観点でも井上にはさらに大きく稼いで欲しい。
競技者が一人でも多く増えるように!

