THE DAYでPFPボクサー対決を制した井上尚弥がRING誌PFP NO.1へ返り咲き。※3度目の栄冠

 

まずは順当な評価だが、一般紙でも報じられたこの快挙を喜びたい。

 

RING誌最新レイティング

 

1位:井上尚弥

2位:オレクサンドル・ウシク

3位:シャクール・スティーブンソン

4位:ジェシー・ロドリゲス

5位:デビッド・ベナビデス

6位:ドミトリー・ビボル

7位:中谷潤人

8位:デビン・ヘイニー

9位:オスカル・コヤソ

10位:エマヌエル・ナバレッテ

 

井上に破れながらも評価は変わらずの中谷は6位から7位をキープ。

 

脅威のクルーザー級制覇のメキシカンモンスター、ベナビデスは7位から5位へ。

 

井上のトップの座を奪われたウシクは次戦でキックボクサーと謎の防衛戦。

 

この相手に完勝してもトップ奪回はないだろう。

 

井上は年内休養し2月にジェシー・ロドリゲス戦?

 

バムに勝てばそれこそ長期PFPNO.1の座が見えてくる。