RING誌最新PFPレイティング
1位:オレクサンドル・ウシク
2位:井上尚弥
3位:シャクール・スティーブンソン
4位:ジェシー・ロドリゲス
5位:デミトリー・ビボル
6位:アルトゥール・ベテルビエフ
7位:中谷潤人
8位:デビッド・ベナビデス
9位:デビン・ヘイニー
10位:オスカル・コラソ
テオフィモ・ロペス戦で圧巻のパフォーマンスを見せたシャクールが前回5位から3位へジャンプアップ当然の評価だ。
ウシクリタイア後はトップへ躍り出るかも知れない。
現在の全ボクサーの中で最も負けにくいスタイルを有していることが再評価されたシャクールは、ネクスト・メイウェザーの最有力候補の座に。
ただメイウェザーの座っていた椅子に就くには、まずPFPNO.1の名声を得ることが必須。
それにはアマ時代からのライバルデビン・ヘイニーに競り勝つことだ。
究極の塩対決の軍配はいかに?
