中谷挑戦を避け独自路線へ突き進む井岡一翔。 

 

以前から明言しているように最終ターゲットは、ファン・フランシスコ・エストラーダ。 

 

ただこの大物に辿り着くには、世界王座保持が必須。 

 

ジョシュア・フランコからパスポート(WBA王座)を受け取り、スタンバイするも帝拳パワーにエストラーダを強奪されるとも思われたが、ここへ来て大晦日にエストラーダVS井岡の実現がまことしやかに伝わってきた。 

最低でも両雄で2億円以上の報酬が必須と思われる為、TBS地上波復帰は大晦日と言えども難しいだろうが、自分も夢中の「VIVANT」に無尽蔵の製作費をつぎ込むTBS 

 

東京エレクトロンマネーは侮れない。 

 

WBC王者エストラーダ。WBC1位はロマゴン、WBO王者中谷も当然転級前にエストラーダの首は欲しいだろう。 

 

エストラーダ争奪戦の構図も気になるが、ここは大晦日に進退をかけて挑む井岡に席を譲って欲しい。 

 

大晦日井岡VSエストラーダ実現に期待をしたい。