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表紙は何れも井岡一翔VS福永亮次

【ボクシングマガジン】

井岡VS福永を10ページにわたりレポート

 

「尾川堅一インタビュー」

王座獲得のテンションのまま「ジャーボンティ・デービスには負けるわけない」

この日本拳法魂が尾川の強みのひとつ。

 

「次代のスター候補は誰だ?(海外、国内編)」

総12頁の本記事が今月号NO.1

 

 

【ボクシング・ビート】

「4団体統一王者誕生の可能性」

こうしてみると契約先が複雑に絡み困難な構図が見えてくる。

 

「新人王特集」

新人王獲得者(含む東西)で世界王者迄駆け上がった者総勢31名。

原田VS海老原、渡辺二郎VS小林光二、中谷潤人VS矢吹正道らのちの世界王者対決も実現。

68回も続く同大会は世界でも唯一だろう。

 

「飯田覚士対談」

新王者谷口将隆

 

「チャンピオンの殿堂」

サンディ・サドラー

年に一度は彼の雄姿を見ている。フェザー級史上最強のパンチャーだと思う。

※2003年発表されたRING誌「オールタイム偉大なパンチャー」で堂々5位!

しかし相変わらず某作家の妄言を記している。当時彼は18歳。あり得んわ。

 

「2021年に逝去した方々」

輪島と対戦した3人の戦士(アルバラード、ベルチーニ、オリベイラ)も鬼籍に

 

トニー・ペレス元レフェリーもお亡くなりになっていた。

 

皆様のご冥福をお祈り申し上げます。