未だ論議を呼んでいる大晦日RIZINシバターVS久保優太。

試合は録画で観たし、事の流れも否が応でも目にするので、把握している。

 

ただ余りにもあまりなのでブログ記載を避けてきたが、先日京口紘人が自身Youtubeチャンネルで本件に言及した内容をネットニュースで目にした。

 

曰く

「SNSでは久保のファンからシバターとの体重差やマッチメークは妻・サラさんの意向だといった久保を擁護するコメントがあるという。こうした声に京口は「体重差があろうが契約結んだ時点で成立なのですよ。体重差がどうのとか、久保選手がやりたくなかったはずなのですとか、試合が終わってからいうことでもない」とバッサリ。

 

続けて「八百長は悪いことなのですけど、シバターってそういうブランディングしているキャラだと思うし、(試合後に苦言を呈すなら)そういうイロモノのユーチューバーとやらなければいいのに」「久保選手かわいそうやなとか思わないですね」と語った。

 

久保は昨年6月にボクシング転向を発表。その際に京口は日本人では難しいとされる階級であるものの、K―1で実績のある久保に期待したという。しかし、久保は総合格闘技の道へ。昨年9月のRIZIN初戦では太田忍に敗れた。

 

こうした久保の姿勢を京口は「ボクシングで世界のベルトを目指しますって言ったのに総合にいったならもっと本気で自分の適性のクラスの選手とやりたいって名指しで発信してほしかった」とした上で「勝ち負けはいいんですよ。でも(太田戦が)ああいう感じで。次イロモノのシバターとやること。ちょっとボクシングについては適当なのかなと」と中途半端だと指摘。

 

さらに「だったらああいう(ボクシング転向の)記者会見してほしくなかった。売名行為じゃないけど、K-1出てああいう感じなんやって」と失望した様子を見せた。」(以上コピペ)

 

 

全く知らなかったが久保は昨年6月に「ボクシング転向」を宣言していたとの事(その後翻し総合格闘技の道へ)。

これを聞いたら無視できないので、拙ブログも参戦します・・・。

 

散々ディスられているのでアレだが、とにかくカッコ悪くお頭が心配になる輩だ。

 

また一般人で恐縮だが、例のLINEやり取りをTwitter上にUPされた方は久保身内の人間。

 

もう底抜けの勇気に感服する。やはりTwitterは発見器・・・。

 

RIZINの母体は※※でしょ。

それでなくてもリーガル的手段に訴えられたら・・・。RIZINは海外ブックメーカーでベット対象になっているし、マジで詰んでいるわ。

 

また本暴露により日本国内で久保の選手生命は絶たれてしまった。

 

海外でボクシング転向?

 

個人的には歓迎。

 

間違いなく厳しいが、仮に成功したらボクシングに耳目は集まるし、惨敗しても「やはり国際式ボクシングはレベルが高い」となる。

 

正にオボジットベット状態。

 

是非久保にはボクシングへ来て欲しいものだ。

 

「溺れる犬は叩け」状態の文体になったが、久保は34歳。まだ若いし人生はやり直せる!

 

ボクシングに来たら応援したいな!