今回は過去を遡って視聴した「ビデオ観戦ベスト(日本人絡み 国内編)」を
※日本人海外戦含む
1位:1965年5月7日:海老原博幸VSアラクラン・トーレスⅡ
2位:1972年6月20日:大場政夫VSオーランド・アモレス(WBA-F)
3位:1966年8月7日:ビセンテ・サルディバルVS関光徳(WBA、WBC-Fe)
4位:1970年12月11日:柴田国明VSビセンテ・サルディバル(WBC-Fe)
5位:1971年10月25日:ルーベン・オリバレスVS金沢和良(WBA-B)
6位:1965年5月18日:ファイティング原田VSエデル・ジョフレ(WBA、WBC-B)
7位:1966年12月14日:小林弘VS沼田義明(WBA、WBC-JL)
8位:1975年10月12日:アレクシス・アルゲリョVSロイヤル小林(WBA-Fe)
9位:1969年10月4日:マンド・ラモスVS沼田義明(WBA、WBC-L)
10位:1968年12月12日:ニコリノ・ローチェVS藤猛(WBA-JW)
次点:メデルVS原田、石松VSブキャナン、沼田VSロハス、デュランVS小林(眼疾の裏話聞いても良い試合)
ベストラウンド:オリバレスVS金沢(13R)
ベストパンチ:海老原博幸(トーレス戦 7R左ストレート)次点:沼田義明(ロハス戦、5R右アッパー)
殊勲:ファイティング原田
敢闘:大場政夫
技能:小林弘
海外選手:ニコリノ・ローチェ
ロス・メモリアルコロシアム。
カミソリvs.サソリ。
メインはビセンテ・サルディバルVSラウル・ロハス。
リングサイドで観戦したライアン・オニールは
「生涯最高の試合」と絶賛。
フライ級史に残るKOシーンだ。
