WOWWOWでもタイムリー オンエアされるゴロフキンとドネアの共演。
ゴロフキンはマルコ・アントニオ・ルビオと対戦。
歴戦の勇ルビオもしぶとくタフでゴロフキンの過去の対戦者の誰よりも王者を手こずらせる可能性もあるが、ゴロフキンが中盤から後半にかけて倒すだろう。
それよりもノニト・ドネアVSニコラス・ウォータースはスリリングなカードだ。
硬質なパンチでブレイク間近のウォータースに対し、このところ今一つのドネア。
マスコミの予想でもウォータース有利の論調が多いが、それはどうだろう。
ウォータースは長いリーチと小さな顔で、相手からしたら打つところがない。
そしてパンチも硬そう。但しKO率ほどのパワーは感じないし、切れもない。
ドネアは自在に動き、切れの有るパンチを中から入れ、明白な勝ちを収めるだろう。
毎試合の様に痛める拳に不安も有るが、久し振りにあざやかなKO勝ちの可能性もある。
予想:1度位ダウン奪い、中差の判定勝ちでドネア。
本日のジョギング距離:0km(左足痛で休足)
ゴロフキンはマルコ・アントニオ・ルビオと対戦。
歴戦の勇ルビオもしぶとくタフでゴロフキンの過去の対戦者の誰よりも王者を手こずらせる可能性もあるが、ゴロフキンが中盤から後半にかけて倒すだろう。
それよりもノニト・ドネアVSニコラス・ウォータースはスリリングなカードだ。
硬質なパンチでブレイク間近のウォータースに対し、このところ今一つのドネア。
マスコミの予想でもウォータース有利の論調が多いが、それはどうだろう。
ウォータースは長いリーチと小さな顔で、相手からしたら打つところがない。
そしてパンチも硬そう。但しKO率ほどのパワーは感じないし、切れもない。
ドネアは自在に動き、切れの有るパンチを中から入れ、明白な勝ちを収めるだろう。
毎試合の様に痛める拳に不安も有るが、久し振りにあざやかなKO勝ちの可能性もある。
予想:1度位ダウン奪い、中差の判定勝ちでドネア。
本日のジョギング距離:0km(左足痛で休足)