アラフィフ松ちゃの日記 -8ページ目

アラフィフ松ちゃの日記

好奇心旺盛の松ちゃです。なんにでも首を突っ込みたがります。
そんな松ちゃの気になったこと、なんでもかんでも書いていきます。

鯵の開きなんだけど、天日に干しました。

網の中に棚があって、ファスナーで、締めることが出来るようになっている。
そして、上部にワイヤーのハンガーの先が取り付けられてる。

そう手作り品。

これに入れ、干します。




できたのがこれ。と写真を見せたかったのですが、
予想外のことがおきました。

叔父が遊びに来まして、鯵の干物の話をしたところ、見せてということになり、
見せたところ、

「なかなかおいしそうに出来てるじゃないか。」

「欲しい!!」

といわれ、色々世話になっていることもあり、断れず、あげちゃいました。

そのため、写真を撮ることを忘れ、さっさと包んで渡してしまいました。


くいが残ります。


翌日、叔父から電話があり、「ちょっと塩味が薄かったけど、美味しくいただきました。」

「また作って欲しい。」
とのこと、とりあえず良かったです。



スーパーで買ってきた鯵を鯵の開きにしてみます。

鯵の開きというのは、スーパーでよく売っているのだけど、
余りおいしいのに出会ったことがないから。

以前、海水浴に行ったとき、鯵の開きを食べたんだけど、とてもふっくらとしていて、
うまかった。

だからそんな感じに出来ないか挑戦してみます。


北方謙三の水滸伝のなかで、川魚だけど、開きを作るところがあった。
それが私の教科書になる訳だけど。

まずは、背開きにします。

腹開きだと、おいしい旨みが流れ出てしまうと書いてありました。

こんな感じ。


裏側は、

こんな感じです。

あまり魚を捌いたことがないので、なかなか上手くできないですね。
バラつきは有るものの、これで今回は、良しとします。

次にお酒にくぐらせます。

これがミソだそうです。お酒にくぐらせることにより、ふっくらとした開きになると書いてありました。
水滸伝に。

その後、塩を振り掛けます。どの位掛けるかは、わかりません。具体的な量は書いてなかったから。

振り掛ける塩は、贅沢にも、岩塩を使ってしまいました。


そしたらこれを天日に干します。





テニスの全仏オープンの女子シングル3回戦で、第1シードの大坂なおみが
世界42位のカテリナ・シニアコバにストレート負けしてしまいました。

大番狂わせですね。

先の2試合は、見事な逆転勝ちをしていた大坂なおみだったのに。

どうしたのかな?

ちょっと舐めてたのかな?

ブレイクチャンスをものにできず、ミスもとても多かった。

残念だったね。

強敵が姿を消してしまって、ちょっと油断してたのかな?

圧倒的に強いと思ってても、ちょっとした油断で、足元を掬われてしまうんだね。


次、がんばって欲しいいな。

長谷部誠が、2018-19シーズンのヨーロッパリーグの優秀選手の18人のなかの
一人に選ばれたそうです。

これはすごいことですね。

日本代表を引退すると言って、クラブチームに専念したことが、
色々といい方向に向いたのでしょうか?

確かに、長谷部誠が所属するフランクフルトは、ベスト4に躍進したけど、
長谷部誠が出場した試合と、出場しなかった試合との落差は大きかったね。

長谷部誠は、1984年生まれだから、35歳かな?

この年齢から言って、次のシーズンにも同レベルの活躍が出来るかどうかわからないけど、
40歳くらいまで活躍してくれると良いな。

その後は、ズバリ、フランクフルトの監督か何かになったりするんじゃないかな?

ひそかに期待してます。



母の日って、日本全国で、話題になったり、テレビでも母の日のプレゼント特集なんてのを

やってるけど、父の日忘れてない?


6月16日の日曜日になります。


プレゼントを考えて、手配するなら今週末が良いですよ。

なんてしっかり言いたい。


大学生の娘がいるけど、母の日には、なんかプレゼントを贈ってきたな。

でも父の日はどうなんだろうか?


たしか小学生の頃は貰った気がするけど。

最近は誕生日にも何もない。


寂しすぎるね。父親なんてそんなもんか。


でも、気になるなら、こんな財布でもい良いよ。




でも高いから無理は言わない。

おまんじゅうでも良いから。