素手で戦っていた試しは無い。
バイトする? リゾートする? ピンチに陥った温泉旅館を救え
シナリオタイトル :【温泉旅館においでませ!】
シナリオ種別 :イベントシナリオ
担当ゲームマスター :ミシマナオミ MS
登場 4
お客さんらしく、特に何もしない。うろうろしてました。
浴衣はたぶん動きにくい。という事で、その辺りで遊ぶ感じの。
もちろん武器なんて持っていません。湯上りほかほかですし。
みっともなくないように、身のこなし方にもこだわりつつ
勝ち目が無い状態で、さてどうしようかという遊び。
全く無防備な状態でしたが、上手い具合に助けも入り、無事で済みました。
バイトさん、優秀ですね……。
助けがなければ自力で対処する
具体的には、武器が無いので睨み合いで勝つ気でいましたが。
助けられてばかりでは、まるでリリィが弱いみたいじゃないか。
と、思ってしまうのはバトル脳。もう少し、余裕が必要ですね。
旅館については、割と無理やりな感じにまとまった感じかっ。
お客さんとして、浴衣でうろうろしたり、熊さんと出会ったりしている
その後ろで、その熊さんにはあんまり罪はなかったという。
嫌がらせか何かでした。どっちかといえば、熊さんに対しての。
被害者らしい被害者もなく。
熊は食べた事ありませんが、この前お祭りでは猪汁が振舞われてました。
調理法(捌き方)の良さもあってか、つまらないほどに普通の豚汁でした。
癖はあっても『味がある』で済む程度の癖。おいしかったです。
イノシシを、食べて減らそう農業被害。だとか。
あまり関係の無い話ですが。
アクションは追記アクション
▼プレイヤーの意図
浴衣でもスマートな散策を。面倒かつ難しくとも、その辺は努力で。(散策周辺、熊祭りになりそうな。)
▼キャラクターの目的
ゆかたで探索 (※対モンスター:出来るだけ動かず対処。じたばたとみっともない事はしない。)
▼キャラクターの動機
湯上りに四季の風情でも愉しみましょうか。
▼キャラクターの手段
湯上がりほかほか、温泉ゆかたで散策に出かける。
「だらしないから良くない」という話もありますが「温泉風情」は免罪符となりますよね。きっと。
背筋をしゃんと伸ばし、出来るだけ着崩れない姿勢で歩きます。
そんな状況、魔物に出会ってしまいました……。
勿論武器は無し。
素手で戦えなくもありませんが……
どろどろになりそうですし、避けたいですわね。
では、逃げる?
いいえ、走ったりしたら、ゆかたがバタバタになってしまいますわ。
みっともないです。
だいたいが折角の旅行なのです
お客様気分でいたっていいではありませんの。
誰か助けてくれないかな~と思いながら、魔物と対峙。
目を離さなければ(睨み合いに勝てば)相手が逃げるかも。
▼キャラクターステータス
称号 :【聖なる光を宿す者】
クラス :モンク(格闘家)
武装1 :ヘキサハンマー
武装2 :ホワイトマント
武装3 :補整下着(上)
武装4 :補整下着(下)
武装5 :リストウエイト
武装6 :アンクルウエイト
武装7 :信仰のメダル
武装8 :白馬
スキル1:光術
スキル2:ヒール
スキル3:心頭滅却
スキル4:軽身功
スキル5:女王の加護
スキル6:遠当て
スキル7:殺気看破
スキル8:歴戦の回復術