やっぱり酒は百薬の長 -6ページ目

やっぱり酒は百薬の長

お酒が好きです。

秋の夜長スペシャル企画中、あれですねです。
おいしい日本酒が手に入ったので、今年の最後に浴衣なんかきちゃって、ひたすらお酒を楽しむ会をしたいと思います!!うっとり・・・


さてさて今日は利き酒師シリーズ!第二弾!
前回テキストの途中から読み始めようとしましたが、基本のキを知らないとわからない単語も出てくるので、最初から読むことにしました。。
ということで、今日はお酒造りに重要なお米!代表的な酒造好適米です。

山田錦
王道ですね!
主な産地は、兵庫県、福岡県、岡山県、佐賀県、熊本県。 
平地では栽培ができず、また素人には栽培できない特性があるそうです。

五百万石
主な産地は、新潟県、福井県、富山県など、兵庫県、石川県。
機械での製麹に適するため、原料として最も使用されているお米だとか。

美山錦
主な産地は、長野県、秋田県、山形県、岩手県、宮城県など。
東北が多いですね!

私が好きな酒造のお米事情はどうなのか、ちょっと調べてみました。

福光屋(石川県)
兵庫県中区の山田錦、長野県木島平の金紋錦、富山県福光の五百万石の農家さんと契約し、独自のブレンドでお酒造りをしているんだとか。

たとえば、こんな感じです。

加賀鳶 純米大吟醸 極上原酒・・・山田錦100%
加賀鳶 山廃純米 超辛口・・・山田錦25%、五百万石75%


美山錦は、有名どころはくどき上手のようです!
こうやって見てみるとおもしろいですね≧(´▽`)≦
勉強することで、自分の好きなお酒をより見つけやすくなる気がするので、がんばりたいと思います!!∠(`・ω・´)

利き酒師の資格とテキストはこちらから:
年のせいか、これまでと同じ生活をしているのに体重がゆるやかな増加を見せているあれですねです。きっとお酒のせいもあるんでしょうが。。。
やめた方がいいのはわかっています。が、しかし!
あなたのいない生活なんて耐えられない!ということで、ウォーキングを始めました。会社から自宅の途中まで、せっせと歩いております。

さてさて、先日街道をゆく ~函館~ をアップしてから、幕末熱が再燃してしまったので、これまでに読んだ本をいくつかご紹介していきたいと思います。
ちなみに基本的に負けた側のファンなので、新撰組、会津藩、奥羽越列藩同盟関連の本ばっかりになると思いますスティッチ2

新選組全隊士徹底ガイド (河出文庫)/河出書房新社

¥714
Amazon.co.jp

゛幕末の時代を熱く燃えて生きた新撰組の隊士たち一人一人の経歴を紹介した”

゛現時点で確認できるすべての隊士を網羅した”

と前書きで作者が言っている通り、ものすごい情報量です。
その割に薄い本なので、それぞれかなりさっくり書かれています。サラーっと読めます。

第一章が「大幹部」の章で、近藤勇、芹沢鴨、新見錦、山南敬助、土方歳三、伊藤甲子太郎と続きますが、一番分量が多くて近藤さんの解説2ページ+写真1ページ、一番少ないのは新見錦でわずか7行。。。

ただ、とにかく本当にたくさんの人が載っているので、こんな人いたんだ!という発見もありますヾ(@°▽°@)ノ
あと、これから新撰組系の話を観たり読んだりする人が、新撰組にどういう人がいたのか、全体像をざっと把握するのによいのではと思います。

・・と、昔の私も思ったらしく、久しぶりに読み返してみたら「要チェック」人物にチェックが入ってました。誰かに貸す時にチェックしてたことを思い出してちょっと恥ずかしくなりました。。

それでは!

友人(♂)がFacebookで、「ネイルサロンとデリヘル★☆」という女の子の写真にイイネ!をしていました。
彼の奥さんはほとんどFacebookをしていないので気づいていなかったんですが、別の友人が「ダンナ、こんなところにイイネしてるよ笑」とリークメールをしたので、あやうく悲劇が起きて彼がボロ雑巾になるかと思いましたが、アカウントの乗っ取りだったことが分かってホッとしたあれですねです。
速攻彼は自分のアカウントを削除したそうですが、例のイイネ!はまだ残ってるとのこと。カワイソーニ(ウププ( *´艸`))

さて久々の街道をゆく!シリーズです。
ついに戊辰戦争の最後の地、箱館に降り立ちました!といっても1年前ですが。。。

どうしても行ってみたかったのが、こちら!

碧血碑(へっけつひ)
箱館戦争の旧幕府脱走群の戦死者(800名)を弔うためにできた石碑です。
「義に殉じた武士の血は三年たつと碧色になる」という中国の故事がその名前の由来で、大鳥圭介や榎本武揚らの協力で建てられたそうです。

箱館を走る路面電車の終点、「谷地頭」を降りて結構歩きます。山道だし人はいないしちょっと怖かった・・(こんなんばっかり)
やっとたどり着くと、そこはなんだか空気が澄んでるというか、張りつめてる感じがしました。
雰囲気があります。。他には何もないんですが、なんとなくそこで時間を過ごしました。

photo:02



そしてもう一つ!こちらもどうしても行きたかった場所!

土方歳三最期の地碑

photo:04


箱館戦争の末期、土方歳三が銃弾に倒れたと言われる一本木関門跡に近い若松緑地公園に建っています。観光めぐりで立ち寄る場所らしく、たくさんの方がいました。
こちらは町中にあるので駅前のホテルから歩いて行けました。

photo:05



たぶんここがモデルなんだと思いますが、司馬先生の「燃えよ剣」のラストがかっこいんですよ!!!
昔、何回も読んでました。

「名は何と申される」

と聞かれて、

「新撰組復調土方歳三」

って答えるのが、もう格好良すぎて!!(*´艸`*)


どこまで史実なのかはわかりませんが、あくまで小説、として読んでいるので無問題です(゚∀゚)b

あとは、マニアックすぎでタクシーの運転手さんに「は?」と言われたこちら。

中島三郎助父子最後の地

photo:06



ペリー艦隊が日本に来航した際の対応のため、日本人で初めてペリー艦隊の旗艦サスケハナ号に乗船、米国使者対応をしたり、射撃と砲台築造などを学びんで木戸孝允の師になったりと、とても優秀だった方にも関わらず、勝ち目のない戦いに挑んだのは、何か彼の義があったんだろうとシミジミ。

そして最後は!

五稜郭!

例によって写真があんまりないのと記憶がないので、これだけご紹介します。

photo:07



タワーの上に登ると、こんな感じ。こわっ!!!(°Д°;≡°Д°;)

ここはザ・観光地という感じで、歳三さん系のお土産がたくさんありました!!

あとは、現地で飲んだお酒でーす(≡^∇^≡)

ビール北海道限定 サッポロクラシック

photo:01



お酒宿で飲んだ日本酒

photo:08



メモがどこかへ行ってしまいした。。が、グラスが綺麗だったのでアップします!


これで箱館編は終了です!
次は、父親の実家に帰った時に、昔よく遊びに行っていた白河小峰譲に行ってみたいと思います!
戊辰戦争の中でも重要な戦い、白河口の戦いのあった場所です!
このブログは、酔って忘れてしまわないための備忘録であり、自分の好みを記録しておくためのブログでもあります。
ということで、ブログ再開した2013年6月~2013年9月まで、お酒/お店で星3つをつけたものをリストにしておきたいと思いまーす!!
(再開当初は星つけていなかったので、今ブログに乗せるとしたら星3つつけるなーというものも加えておきました)
ちゃんと「総集編」のテーマも追加しました( ´艸`)


お酒の部
きもと純米@静岡(冷)
花の舞 みその特製 長期熟成@静岡(冷)
春霞(たぶん)純米(熱燗)
陸奥 八仙赤ラベル 特別純米 無濾過生詰め@青森(冷)

ビールの部
よなよなエール(生)
水曜日のネコ(生)
Angkorビール(生)
COEDO白(生、ビン)
COEDO瑠璃(生、ビン)

ウイスキーの部
トリスハイボールラムネ味(缶)
宮城峡原酒
イチローズモルト MWR

お店の部
総本家みその@浜松(和食と日本酒)
欅 黒澤@六本木(蕎麦と日本酒)
和食と串揚げ 六角亭@恵比寿(串揚げと日本酒、ビール)
鬼っ子@東金(海鮮と日本酒)
Beer Cuisine GOSHIKI roppongi@六本木(COEDO生ビール)
和酒バーKATL(日本酒、ごはん何でも美味しい)

この調子でさらによき出会いがあるよう、精進いたします!(`∀´)
妹の第三子がそろそろ誕生予定で、また年を取った気になっているあれですねです。
そういえばこのブログのかなり前に、第一子誕生が触れられていますね。懐かしい。。。
台風が来ると子どもが生まれやすいらしく、先日の台風の時に生まれるんじゃ!?と家族で騒いでいましたが、お生まれにはなりませんでした。
次の日の朝、「波に乗り遅れたよ~。チッ」と言っていた妹の貫録にちょっぴりビビったのはナイショですσ(^_^;)


さてさて、利き酒師検定のテキストを購入してからだいぶ日がたってしまいましたが、開けてみました!テキスト!!ボブ

先日ご紹介しましたが、再掲ということで全体の構成はこんな感じ。

「日本酒の基」

第1章 日本酒の原料
第2章 日本酒の製造方法
第3章 日本酒のラベル表示
第4章 日本酒の歴史
第5章 日本酒のテイスティング
第6章 日本酒のサービス
第7章 日本酒のセールスプロモーション

著作権に触れない程度に学んだことを書いていきたいと思います!!!
やっぱり第1章からがいいのかなーと思たんですが、別に試験受けるわけじゃないし、好きなところからでいいんじゃね??ということで、「日本酒の歴史」をちょっと覗いてみました。

テキスト曰く、なぜ歴史を学ぶのか?それは、

「嗜好やブームに流されることのない本質を知ること」



・・・カッコイイ!!!!(゚∀゚)


このテキスト、さすがのマニアック度合でなんと縄文時代までさかのぼってお酒の歴史が書かれています。
古墳・飛鳥時代まで読んでみましたが、割とへぇ~~の連続です。
日本酒の起源は「口噛みノ酒」と言われているらしく、生米を噛んで容器に吐き戻し、一晩以上の時間をおいて酒を醸していたとのこと。日本酒を醸造することを醸すというのは、口噛みノ酒の噛む(醸む)から来ていると言われているそうです。

実は古事記のぶっ飛んだ感じが結構好きで、ヤマタノオロチが出てきたあたりで昔読んだこの本を思い出しました。

古事記 (学研M文庫)/学習研究社

¥546
Amazon.co.jp

他にも似たような本はあるかと思いますが、初めてちゃんと古事記を読んだあれにとっては、皆様の純真さ、怒りっぽさ、やりすぎさに驚いた記憶があります。
スサノオノミコトの粗相っぷりったらないよね!?そりゃあアマテラスオオミカミも岩に隠れるんじゃ。。と思います。子どものころ読んだ本は、スサノオノミコトはどこまで行っても英雄だった。。。


こんな時間ですが、テキスト見たらちょっと飲みたくなったのであと一杯だけ飲んで寝ます★
一杯だけ、一杯だけ・・・・(〃∇〃)


酒にしか興味がないように見える、あれですねです。が、実は音楽も聞くあれですねです。
というわけで、ナオト・インティライミのライブにいって参りましたー!実は2、3年越しのファンでして、ライブも4回目です!!
なぜか東京在住のくせに、静岡エコパアリーナのライブ参加でした[みんな:04]

んで、ライブ後は浜松に宿泊。ということで、浜松開拓レポートです!

[みんな:01]総本家みその星星星

photo:01



photo:02



食べログで、「浜松駅」「日本酒」で検索した結果ヒットしたお店です。
なので、ホント偶然の出会いでしたが、素晴らしいお店でした[みんな:05]

まず、メシがうまい!
赤イカは身がねっとりしててカボスに合う、車海老(浜名湖で獲れるそうです)は味が濃い!、一頭買いしている三ケ日牛は油ノリノリ、メンチカツは肉汁だらーーと、もう文句なしです!
東京から来たので、食べて帰った方がいいもの何ですか?と聞いたら、海老と牛ということでした[みんな:06]

photo:03


いかちゃん

photo:04


鶏の3種盛り。照り焼きのタレが絶品でした[みんな:07]

photo:05


えびちゃん。デカイです!

そして、折角なのでご当地日本酒も堪能。

まずは利き酒セットです。

photo:06



お酒きもと純米 :星星星
牛乳の香り(ホントか?)。一瞬、アルコール系の味がキツメかと思いきや口に含むとやわらかい

お酒山廃吟醸:星星
水みたい。 香り全然なし。肉と合う !サーロイン石焼きでいただきました♩

お酒きもと吟醸:星
甘い、フルーツ的な香り。味は。。あんまり印象なし

photo:07



お酒花の舞 みその特製 長期熟成:星星星
長期熟成といえども古酒まではいかず、色もほぼ透明です。
ちょいと甘いけど、ピリリと辛い感じも残る。今日飲んだ中で一番香りが強く、ふわーっと良い香りが漂います

ホント、肴に合う。。[みんな:05]
と、お店のおかみがお話に来てくれましたー!キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!
日本酒好き、ということで盛り上がり、あっという間に一晩過ごしたような仲に。酒好きに悪者はいません!

おかみ以外のお店の方々もなんか優しくて可愛らしく、こんな店、今の地元で見つけたい!と思った夜でした[みんな:06]


[みんな:08]オマケ:ナオトのライブグッズ。ライブサイコーでした!ナオトも美味しいもの食べれてるといいね(・∀・)

photo:08



photo:09



好きな食べ物はたまご!得意料理は親子丼、厚焼き卵のあれですねです。
夫が卵アレルギーなので、友達とごはんに行ったら必ず卵料理を頼みます。彼に得意料理が披露できず、残念です(・∀・)

さてさて、恋に恋する友達(既婚)がしっぽり飲みたいと言うので、こちらにお邪魔しました。

[みんな:02]欅 くろさわ星星星

リピートです。
永田町のお店が有名だった気がします。わたくし、蕎麦屋で飲むのが大好きです[みんな:03]美味しい蕎麦屋には美味しいツマミがあるのです![みんな:04]

一品一品が少ないので、色々頼みました。
もちろん厚焼き卵も!2人だしハーフでいっかぁーと言っていたら、ちょっと分厚いのが二切れだけでした。一本頼めば良かった。。

でも、ごはんは期待通り美味しかったです♩
厚焼き卵と、鮎の山椒煮、鶏肉の照り焼きが絶品でした。あと、野菜のセイロ蒸しに入っていたミョウガも良かったです 何か、薬味的な味ではなく、味がマイルドになってました。

photo:01



もちろんお酒もgoodです[みんな:05]
一杯目はビールですが、その後は日本酒エンドレス!
良い季節なので、熱燗でしっぽりしたあと冷やを楽しみました[みんな:06]

あんまり覚えてないんですが。。
熱燗で楽しんだ二つを。

お酒春霞(たしか純米)星星星
ちょっと辛口?でもマイルド

お酒城鏡 純米酒星星
飲んだ後喉で甘い感じ

締めにもりそばを食べて、大満足です!!

また行きたいな~[みんな:07]

お店の雰囲気はこんな感じ。
カウンター席は、お一人様も結構いました。
photo:02


先日夫とコンビニに行き、ATMでお金を降ろしていたら夫も隣のATMでお金を降ろし始めたのでノリノリで話しかけていたところ。。。

よく見たら知らない人でした

再び恥ずかしい経験をした、あれですねです[みんな:04]


さてさて、突然そばが食べたくなり、こちらへ。

[みんな:01]へぎそば 匠@渋谷:星星

photo:01



新潟出身のオーナーがやっているらしく、新潟の料理、お酒が多いようです。彼も唎酒師のようです!!

photo:06



photo:07



photo:02




photo:03


手前が、のっぺという冷製煮物。
全体的にごはんが美味しいです[みんな:02]

photo:04


明太子入り油揚げ。他にも納豆入り、味噌入りなど色々あります!

photo:05


久しぶりに新潟の日本酒を飲みました!あれ、久保田だったっけ。。[みんな:04]




先日夫とコンビニに行き、靴下が欲しくなったので手に取り、夫が持っているカゴに投げいれたところ。。。

知らない人でした

相当恥ずかしい経験をした、あれですねです[みんな:05]

さて、今日はカンボジアお土産シリーズ。私がカンボジアに行く前、カンボジアってお土産で何が買えるのかと気になってネットを色々探した経験から、誰かのお役に立てればということでアッしてみます。
ちなみにほとんど、シェリムアップというアンコールワット近くの街のマーケットで購入したものです。

[みんな:01]石鹸
photo:01


石鹸は割と売ってました。写真は、日本人がカンボジア人と作っているもの。なので値段はそこそこします。一個2ドルくらい。
パイナップルの匂いが美味しそうで良いです!
そういえば滞在中食べたご飯、必ずと言っていいほどパイナップルが入っているものがありました。お肉と一緒に炒めてあることが多かったです。

[みんな:03]ハスのお茶、ハーバルボール、ハンドクリーム、胡椒、何かのお茶
photo:02



ハスのお茶は、後述するマダムサチコのお店で買ったものです。冷やしたお茶が試飲できて美味しかったので。
ハーバルボール、ハンドクリームは、石鹸と同じお店で買いました。ハーバルボールは、布の中にハーブが入っていて、温めて腰とか肩とかに置くと具合が良くなるというものです。
胡椒は、カンボジアで有名みたいです!

[みんな:02]コースター
photo:03


何となく可愛かったので購入。こちらはカンボジアを支援しているNGOが販売していて、フェアトレードだそうです。1枚1ドル。

[みんな:04]アンコールワットクッキー
マダムサチコさんという日本人が、カンボジア人とカンボジアの素材で作っているクッキー。
主に日本人用で、ちゃんと個別包装!会社のメンバーにも、人気でした!
素朴で手作りの味がするそうです[みんな:06]
値段はそこそこします。日本と変わらないんじゃないかなぁ。。
photo:04



他に、定番ですがTシャツ、ゆるゆるパンツなど買いました!
お酒も買いましたが、それはまた別の機会に♩♩
早く飲みたーい!![みんな:07][みんな:08]


割りと何でも食べる、あれですねです。
が、果物の王様・ドリアンだけは。。[みんな:01]
カンボジアの屋台で買ったんですが、臭いをかいでおえっとなり、口に含んでオ゛ェ゛ッとなりました。。[みんな:02]
お気に入りの可愛い子がもっしゃもっしゃ食べていて、何か泣きたくなった、そんな夜でした[みんな:03]

さて最終日は、時間がない中マッサージに行こうとしたところ30分コースはないと断られたので、カフェでヤケビールをしました[みんな:04]

photo:01



グラスはTigerですが、Angkorビールの生♩
やっぱりこのビールが1番好きです!さっぱり具合がちょうどいい[みんな:05]

さて、これにてカンボジア編は終了です。あ、お土産に買ったお酒があるので飲んだらアップします[みんな:06]

この後は通常モードです!!
日本酒の唎酒師テキスト、早く読まないと。。[みんな:07]