2026年3月1日(日)
重賞回顧
チューリップ賞
優勝 タイセイボーグ
勝ったのは ◎ タイセイボーグ(2番人気)。
今回も プラス体重 で 出て来ました。
結果論 かも知れませんが 凄い 成長力 です。
これまでの 鬱憤 を晴らすような 見事な勝ちっぷり でした。
阪神JF での 騎乗 を しっかり活かした 西村淳騎手 の 好騎乗 も光りました。
阪神JF も 今回も 枠順 的には 楽ではなかったと思います。
本番(桜花賞)が 楽しみです。
2着は ナムラコスモス(8番人気)。
ゴール前、桃色帽子 が 勝つのかと思いました。
正直、無い と思っていた1頭でした。
決して 展開が向いたワケでもなく...
枠順 による 恩恵 があったワケでもありません。
強かった...(驚)
馬を信じた 田口騎手 の 好騎乗 も見逃せません。
年明けからの 貫太騎手 は 何か掴んだような感じがします。
3着は アランカール(1番人気)。
正直、危険な人気馬 だと捉えていました。(謝)
ギリギリではありましたが キッチリ 権利 を 獲得。
さすがは 武豊騎手 です。
これで 桜花賞 も 1番人気 になりますかね?!
個人的には...
桜花賞 で 権利を獲って オークス に 出て来てくれることを楽しみにします。
期待した ○ グランドオーパス(9番人気)は 4着。
期待通り ハナ に立ってくれました。
無理して ハナ に立ったワケではなく...
自然と ハナ に立てたので 希望 を持って 最後の直線 へ。
残り100m で 飲み込まれた と 諦めましたが...
残り50m で 再度 希望 の 伸び脚 を魅せてくれましたが...
最後は ハナ差 で 夢が散りました...。(涙)
結果論 ですが...
4角から直線に入ったあたりで もう ワンテンポ 早く仕掛けていれば...
でも、大いに 楽しませて頂きました。
中山記念
優勝 レーベンスティール
勝ったのは ◎ レーベンスティール(3番人気)。
先に 反省 と 後悔 を...
この条件(中山1800m)で 単勝4.2倍...
間違いなく「単勝」で 勝負 するべきでした。(悔)
それにしても 強かったですね。
あそこから 一瞬 で 割ってくるんですもんね。
さすが は 戸崎騎手 です。
2着は カラマティアノス(4番人気)。
もう 本物 ですね、って何を今更...。(謝)
津村騎手 も 絶好調 です。
3着は ▲ エコルヴァルツ(2番人気)。
昨年 から 着順 を下げたのは 枠順 が要因でしょう。
最後に 3着 を死守したのは 実力 の 証 です。
期待した ○ マイネルモーント(9番人気)は 4着。
ゲートが開いて 数秒 で 諦めました。
ハナ 若しくは 2番手 追走 を 期待 しての 勝負馬 でしたから。
道中 は 中団 の 馬群 の中 での 競馬。
このメンバーで この競馬 では...(諦)
この時点で 1着 ◎ レーベンスティール に 切り替えました。
レーベンスティール が 突き抜けたのを確認して 後続に目を向けると!!
馬群 の中から 黄色帽子 の 葦毛馬 が!!
が... 時既に遅し... の 4着 でした...。(涙)
日曜日 の 2重賞 は 偶然にも 9番人気 で 勝負 する形に...
2頭 の ○ 9番人気馬 は 揃って 4着...
大いに 楽しめましたが...
だからこそ... 土曜日(オーシャンS)で 当てておきたかった のです。(沈)![]()
余談 ですが...
ブリンカー を 装着 して 初めて 中山コース を走った チェルビニア は5着。
結果は 5着 でしたが ゴール後 も 伸び続けていました。
(掲示板 まで 来てることが さすが です。)
次が 楽しみです。
勿論、ルメール騎手 が 騎乗 してくれることが条件ですが...。
今週の重賞
今週 の 重賞 は 土曜日 に 2つ、日曜日 に 1つ の 3重賞 です。
いずれにしても 土曜日 が 肝心 です。
早く 金曜日 になって欲しい です。(呆)
2026年3月7日(土)
阪神11R
フィリーズレビュー(GⅡ)
注目馬 サンアントワーヌ
2026年3月7日(土)
中山11R
中山牝馬S(GⅢ)
注目馬 アンゴラブラック
2026年3月8日(日)
中山11R
弥生賞(GⅡ)
注目馬 パントルナイーフ
今週は 軸馬 は 堅そうな 気がします。
1週間、ゆっくり じっくり 相手 探し で 楽しみます。

