2026年7月19日(日)

 

安全祈願

 

 TODAY'S
 
今日の重賞

今週は 久しぶりの 2重賞 です。

何とか 1つだけでも... 祈

 

  函館2歳ステークス

現2歳の新馬戦は 新種牡馬 エフフォーリア産駒 が 大活躍。

応援していた馬の仔たちに 期待 するのも競馬の醍醐味です。

エフフォーリア の イメージからも...

産駒の適性距離 は 1800m ~ 2400m でしょうか。

来年の クラシック に向けて エフフォーリア産駒 を 応援したいと思います。

今日(日)の 函館2歳S には エフフォーリア産駒 は 不在 ですが...

同じく注目の 新種牡馬 サリオス の 産駒 が 出走します。

サリオス の 仔 なら 1200m でも 2400m でも と思えます。

キャリアの浅い 2歳重賞 ですから...

深入りせず の スタンス で 血統 に注目しながら楽しみます。汗

 

2026年7月19日(日)

 

函館11R 函館2歳S(GⅢ)

 

◎ ① ダマスク

 

<馬券>

「単 勝 ①」

「馬 連 ①-総流し」

 

 

◎ ダマスク

1番人気で勝利した新馬戦はダート戦。

2走目の 重賞 が 初の芝戦 となれば...

世論の評価が下がるのは致し方ないですね。

ただ...

父 サリオス × 母父 フレンチデピュティ

むしろ 芝 でしょ。

って、そっち の サリオス産駒 かいッ!? 汗

 

 

 

  小倉記念

先週の日曜日の夜、登録馬の中にある ジョバンニ の 名前を見て驚きました。

「ココ(ハンデGⅢ)に使って来るのか...」?!

名より実... 先ずは 重賞 を 1つ 獲りに来たワケか...。

確かに、今後のためにも 賞金加算 が 必要ですからね。

「あれ? 松山騎手 じゃないんだ...」?!

果たして...

松山騎手 に 先約があったから コレット騎手 なのか...

それとも...

杉山晴調教師 が 前走(香港)も 騎乗した コレット騎手 に依頼したのか...

(確か コレット騎手 の 身元引き受け人 は 杉山晴騎手 でしたっけ?)

いずれにしても...

ジョバンニ の 2000m は 皐月賞 と 香港 以外は全て 連対 しており...

戦って来た相手からも ココでは 1枚 抜けている... はず。

 

2026年7月19日(日)

 

小倉11R 小倉記念(GⅢ)

 

◎ ⑨ ジーティーアマダン

○ ⑰ ジョバンニ

▲ ② タガノアビー

 

<馬券>

「単 勝 ⑨」

「馬 連 ⑨-②⑰」

「三連複 ②-⑨-⑰」

 

 

◎ ジーティーアマダン

鞍上 は 松山騎手(3.1.0.0)。

経緯は兎も角...

強敵の強さも脆さも知っている鞍上を確保。

当馬にとって最強の鞍上を確保。

強敵の乗り替わりで 利を得たのは 当馬。

恐らく 最後まで 抜かせない!... はず。

 

 

○ ジョバンニ

1枚抜けているのは確かだと思います。

重箱の隅を突っ突くとすれば...

痛恨の外枠(8枠)と感じるのは自分だけ?

 

 

▲ タガノアビー

強烈で息の長い末脚 があるのは確か。

外枠(外を回す競馬)になれば...

見送るつもりでいましたが...

内枠であれば 突き抜けて来る!?... はず。