2026年4月5日(日)
安全祈願

第70回 大阪杯(GI)
勿論、注目馬 は クロワデュノール 。
強い4歳世代 の ダービー馬 の 今年初戦。
気になっていた 鞍上 は 北村友騎手(5.1.0.2)で ホットと一安心。
鞍上 については 何だか いつも 雑音 が聞こえて来ますが...
異種競技 の 凱旋門賞 と ジャカンカップ(4着)だけですからね 圏外 は。
ジャパンカップ だって 状態 は 万全ではありませんでした。
賛否両論 があるようですが 普通に 北村友騎手 で 良いのです。(私見)
ただ...
総合的 には ミュージアムマイル が No1...
東京 だったら マスカレードボール が No1...
同世代 の 2頭 には 大きく置いて行かれた感 があることは否めません。
贔屓目に見ても「完全に あっちの方が強いよな...」が 正直 な 感想。
だからこそ...
2頭が 不在 のココでは... 2頭との 再戦 までは... 負けて欲しくないです。
なのに 大外枠...
仮に ミュージアムマイル や マスカレードボール が ココに出走していたら...
間違いなく 大外枠 が 当たるはずもありません。(見えない力が働きますから。)
同じ ノーザンF なのに... 同じ サンデーR なのに...
なぜ クロワデュノール & 北村友騎手 には こんな 不遇 を 与えるのか... 悲
いや、同じ NFで SR だ... (見えない力が働いたのかも?!)
もしかすると この 大外枠 は 陣営 にとって 希望通り なのかも知れません。
ん?... そっか... 同じ NF で SR だ...
2頭 が 出走 すると クロワデュノール の 勝機 は 確実に減る...
だから 2頭は ココを使わず 海外 なのか!?
(2頭は国内に敵は無し... 種牡馬価値を高める為に海外GIを狙うのです。多分)
じゃぁ、ココは 多方面からの 御配慮 に 報いるために 絶対に勝たないと。
NF & SR & クロワデュノール にとっては 絶対に 負けられない 1戦。
なのに 鞍上 が ルメール騎手 にならなかったのは...
斎藤崇調教師 の 御配慮 と 御尽力 があったから じゃないでしょうか...
じゃぁ、北村友騎手 も 負けられません。
前置き は この辺にして...
先週(1週前)時点 の 注目馬 は エコロヴァルツ 。
勿論、どうせ来る クロワデュノール か ダノンデサイル の 相手 としてです。
いや、ダノンデサイル は これまで1度も 本命 にしたことがありません。
ここまで来たら「この先も 本命 にすることはない」と決めているので...
正確に言うと クロワデュノール の 相手 としての エコロヴァルツ 。
昨年の 大阪杯 が4着、その後も 堅実な走りを続けています。
ただ、昨日の今日(先週の今週)で 狙い難くなったのは 事実... 痛
てっきり 横山武騎手 が 騎乗 してくれると思っていました...。涙
で、アッサリ 軌道修正。
当たるか当たらないかは別として...(※これを別にするからダメなんです。呆)
週中 は セイウンハーデス が 二桁馬番 に入ってくれないか... と 期待。
が、2枠3番 に... で 即却下。
じゃぁ、最近 ド嵌りしている 岩田望騎手(デビットバローズ)で行こうかな?!
が、さすがに 2000m では厳しいか... で 断念。
当たるか当たらないかは別として...(※)
今週の GI は「コレだ!」と 心躍る 狙い馬 が 見出せない まま週末(金)に...。
ココまで来ると 川田騎手(ショウヘイ)を無視しては通れないなぁ...
強い4歳世代 の ダービー で クロワデュノール → マスカレードボール の 3着。
結局、川田騎手 に 辿り着いてしまいました。
まぁ、初めから 無理やり フタをしていたワケです。
じゃあ、馬券作戦 は クロワデュノール と ショウヘイ の 1点勝負。
いや、自分の財力では とてもじゃないけど この 1点 では 楽しめない。
ココは クロワデュノール の 相手 ではなく...
妙味 を 求めて ショウヘイ の 逆転(1着・単勝)を 狙うしかない!!
ただ...
中間 の チグハグ な 追い切り...
鞍上 が 川田騎手 だから 人気必至...
果たして ココに 妙味 はあるのか?? 汗
では、結論。
大阪杯(GI)
土曜日の雨の影響がどこまで残るか?!
2026年4月5日(日)
阪神11R
大阪杯(GI)
◎ ⑨ ヨーホーレイク
○ ⑮ クロワデュノール
▲ ⑥ メイショウタバル
△ ⑫ レーベンスティール
△ ⑤ ショウヘイ
<馬券>
「馬 連 ⑨-⑤⑥⑫⑮」
「ワイド ⑨-⑤⑥⑫⑮」
◎ ヨーホーレイク
昨年の 3着馬 を 忘れていました。
4着馬 を 狙おうと思っていたなら... です。
友道調教師 も「馬場は渋っても良い」と。
恐らく 早め早め の 展開 になるはず。
昨年 同様 当馬 の 末脚 が 嵌るはず。(願)
8歳馬 であることを気にしなければ...
ココに 妙味 があると 信じます。
西村淳騎手 ってのも 魅力 です。
○ クロワデュノール
強い4歳世代 の ダービー馬。
正に 負けられない一戦です。
▲ メイショウタバル
全ては 雨の影響がどこまで残るか です。
確か 昨年の 宝塚記念 の時も...
こんな感じじゃなかったでしょうか?
馬場 が 渋れば こっちのもの。笑
出来れば 乾かないで下さい...祈
天皇賞・秋 と 有馬記念 の 結果 から...
今回は ある程度のペース で 逃げる はず。
恐らく 単騎逃げ は叶うでしょう。
両隣の位置取りがポイントになりそうです。
川田騎手 に マークされると辛いけど...
レジェンド信者 の 池添騎手 が 番手 につけて 優しい盾 になってくれれば...(望)
戦績 は 5.0.0.8... ココも 勝つか 沈むか。
馬場が乾いて 時計が出たら諦めます。
△ レーベンスティール
NF & SR から 声が掛かっていたのかは?
キャロットF の 当馬 に ルメール騎手。
ルメール騎手 は この 大阪杯 を勝てば JRA の GI 全勝 に リーチ なんだそうです。
勿論、これまでの 戦績 からも 非根幹距離 が 良いことは 確か だとは思います。
ただ、それは 陣営だって 百も承知 のはず。
それでも ココへ。
当馬 が GI を 獲るなら 阪神2000m(内回り)の 大阪杯 が 一番 の チャンス。
恐らく 究極の仕上げ で挑んで来るはず。
ダメなら 非根幹距離 しか走らない で 片付けます。
△ ショウヘイ
鞍上 が 川田騎手。
一度 立ち止まってしまったら...
怖くて 無印 には 出来ません。(弱)
アレコレ 考え過ぎた結果... 呆
長文 で 申し訳ありません。(謝)