2026年2月1日(日)

 

 

 

前節の重賞 回顧

 

シルクロードS(GⅢ)

 

シルクRS2026

優勝 フィオライア

 

勝ったのは フィアライア(16番人気)。

ただただ ビックリ しました。

行き切ったことが 正解 でしたね。

太宰騎手 の 好騎乗... それしか浮かびません。

この馬の 激走 の お陰で スッキリ です。

それにしても...

太宰騎手 が もう46歳だったとは。(驚)

 

2着 は レイピア(6番人気)。

8枠 を 懸念 しましたが 逆に功を奏したのかも知れませんね。

それにしても...

佐々木騎手 は 思い切った騎乗をしてくれますよね。(私見)

行き過ぎて 足りなくなることはあっても...(謝)

あまり 脚を余す ことが無いように思います。

今後も 注目 です。

 

3着 は ヤマニンアルリフラ(9番人気)。

復活の兆し が 見れて良かったです。

ブリンカー の 効果 が てき面 でした。(多分)

次は 人気 になりますかね?

次は GI でしょうか?

いずれにしても 楽しみです。

 

期待した 3頭 は...

◎ ウインアイオライト は そもそもの問題 だったということでしょう。涙

○ エーティーマクフィ は 斤量 が 堪えたかな?。涙

▲ ロードフォアエース は 圧勝 するかに見えましたが 行き過ぎた かな?。涙

 

それにしても スロー でしたね。涙

 

 

根岸S(GⅢ)

 

根岸2026

優勝 ロードフォンス

 

勝ったのは ロードフォンス(6番人気)。

内枠 を 懸念 しましたが 全く 関係なし でした。

やっぱり 1400m が ベスト だということでしょう。

とにかく 強かったです。

 

2着 は バトルクライ(13番人気)。

健在 でした。

そうですよね、東京1400m が 一番 合う馬ですもんね。

原騎手 の 好騎乗 が光りましたね。(私見)

この馬の 激走 の お陰 で スッキリ です。

 

3着 は ダノンフィーゴ(4番人気)。

そうですよね... 同じような戦績の馬が 人気になるなら... ですよね。

まぁ、当馬も 4番人気 でしたが...。

そう考えると やっぱり 世論 は 流石 です。

菅原明騎手 が 乗れています。(私見)

 

期待 した ◎ オメガギネス は 4着。

最後、岩田康騎手 の 十八番(イン突き)が 嵌る! と思って...

テレビ の 前 で 絶叫 しちゃいました。恥..。汗

結果的には 窮屈 な 枠 でしたね。

お世辞にも スムーズな競馬 と言える内容ではなかったですね。

賞金... 足りませんか?

フェブラリーS で 観たかった(本命 にしたかった)なぁ...。寂

 

それにしても...

まさか 全部(1~3人気)が 圏外 に沈んじゃうとは...(驚)。

 

それにしても... 本当に よく 荒れますよね。

 

降参

でも、この方が 面白い のは 確かです。汗

 

 

今節 の 重賞

 

今週(日)は 東京新聞杯 と きさらぎ賞 の 2つ ですね。

 

東京新聞杯 は 有力馬 が 斤量 を背負います。

有力馬 は 後方型 が 多い印象 です。(私見)

 

きさらぎ賞 は 思ったほど 牝馬の登録 がありませんでした。(1頭のみ)

今年も 重賞 としての レベル が 問われそうな気がします。(私見)

だからこそ 来週 の 東京 へは行かずに ココで きっちり 賞金加算 を目論む馬も。

川田騎手 が 東京 に行かない(多分)ワケですから そういうことでしょう。

 

今週も 荒れますかね?

こういう流れの時って...

荒れる と踏んで 穴を狙う と 思いっ切り 堅かったり するんですよね。

 

 

2026年2月8日(日)

 

東京新聞杯(GⅢ)

 

注目馬 エンペラーズソード

 

きさらぎ賞(GⅢ)

 

注目馬 ストームゲイル