今日は嫌な1日だった。
むしろラッキーな1日ではあったのだ。数百円が数千円になった。競輪は大穴ではないとしても中穴?そんな車券が的中したから。
競輪で運を使い果たしたらダメ!とは、いつもの親友の言葉だ。
だから、彼女の感覚はないに等しい。
ごめんなさい。これだけ。。
訳がわからん。
戻れなくてごめんなさいなのか?
だが、心はそうは受け止めてない。
あくまでも…今日は電話できなくてごめんね。
としか感じてないから。
馬鹿馬鹿しいことなんだ。どちらだとしても根拠なんてないのかあるのか?
有り無しではない。事実なら必ずあるのだろうが、それがわからないだけ。わかってるのは彼女だけなのだから。
また呼吸は荒くなってる。
今夜はゲームもやめて寝ようとしてる。
明日は肉体労働のバイトで、、おそらく物量も多いはずだ。月曜に少なかったことはないから。
睡眠時間は欲しいくせに、、書かずにも寝られないのもバカげてると思うのに