今日もこれからバイトはある。日曜、祝日以外はいつでも稼ぐ気になれば稼げる。
これは良いことではある。雪のシーズンは除雪作業に追われるから厳しいのだが、ここまで雪解けが進めば可能ではある。精神的に面倒だと思うかどうかだけ。
まぁハッキリ言えば家にいたって特別やることがなければ暇潰しにもなる。重労働とはいっても負担が大きいのは主に足腰だけ。全身疲労を感じる作業でもない。長くて4時間と時間は決まってるし、いつ一休みしても文句は言われない。一人きりだから。かといってやたらと休憩するわけにもいかないのだが。一言で言えば縛りはないわけだ。
というわけで、出勤準備にとりかかろう。
で、一服してる。
天気は良くも悪くもないが、雨と寒さを考えたら良いとする。
時折、彼女を考える。
昨夜、突然入ってきたのは彼女の妹の名前だ。
以前にもあったが、こんな時期になぜ突然浮かび上がったのか皆目見当もつかない。
だから、時折考えてた。
自分の中では彼女はこの地で暮らしてる。妹が来る理由となるのだがサッパリだ。
で、帰宅してる。
終わってみれば何ら変わりない1日。足に疲労感があるのは毎度のこと。が、来週はどうしようかと悩んでる。
やはり痛むというほどでもないが違和感がないわけでもない。
シビアに稼ぐだけなら4日は勤務できる。が負担になって整骨院の回数が増えれば元も子もない。
だからカレンダーを見よう。
来月全体の出勤可能日を見ると、やはり来週は4日勤務しないと給料に影響するから頑張って4日働くこととした。
今夜は疲れてはいないはずだ。
彼女の感覚を1つ感じたから、書きたくなくなった。
目に見える現実ではなくても、何度も真実だと感じてる。
彼女は娘と電話した。正確には娘に全部電話で話した。これが唯一最大に感じたこと。
これをメモっておこう。φ(..)
寝よう。
まったく暇な1日でもないはずだから