今度は右足首から足底筋が痛くなった。親指で掴むようにすると使う筋肉らしい。
が、治療されるのかどうかはわからない。
作業中に突然違和感があった。痛みというより足の指がつりそうな感覚だ。
やはり治療はなしでストレッチを教えるとのことだが今にもつりそうなのは気がかりだ。
足はつるよ!
「つる」のは当然という言い方をされたのはショックだが、治療して刺激を与えると、それで「つる」可能性もあるからやめると。
だから彼女の事どころではない…と言いたいところだが、しっかり親友の作業場には寄ってきた(笑)
またしても、面白いことを言う。
彼女のお袋さん宅の前の通りを走る必要性に迫られた、、、車はないから大丈夫だよ(笑)だったから安心して通過してきた。もちろんなかった。
親友に話した。
戻ってても、ないのが普通なんだろ?お前の感覚なら。。
まぁね。
思うだけなら何を思ってもいいからな!
ここなら思い切り話しても大丈夫だけどな。。。
だから話してみた。
思うんだけどさ…
◯◯って名前を口にしたいからここに来てるだけなんじゃないかと思った。
まぁな。お前の口からしか◯◯なんて名前は聞かないしな(笑)だった。
思うのをやめろとは言えないな。
それを言ったらおかしいだろ?
親友の理論が面白かった。
他人が思ってることを否定するのはおかしい。。黙って肯定しておけばいい。
人それぞれの気持ちがあるんだからな。
『だからか!とわかった。
占いは信じないというのは、占い師に他人の気持ちの何がわかるんだ?という考えだ。
逆に自分自身の感覚なら、なぜ否定しなきゃならないんだ?となるわけだ。自分が感じてること、思ってることを他人がわかるはずがないから』
どこかで◯◯って叫ぶわけにもいかないだろう(笑)
不安はもうないから、◯◯の話はもういいや。どうせ帰ってくるし。
いいんじゃないか。それで。
バイトは無事に延長になった。
いつもの上司ではなく、雇用に関しては会社のトップが決めることだと言われたから確認した。来月は少し勤務日数が減るかもしれないと。それは、もう一つの勤務先の関係だ。
だから確認した。日数が少し減るかもしれません。
万が一、上司がまた入院するようなことになったら、、、バイト先では長期雇用のつもりだと。
自分から辞めたいと言わない限りは雇用するから、もう一つの勤務先にはそのつもりで話してくれと。
これで腹は決まった。
確かにキツい、足は疲労が蓄積して整骨院通いだ。が、生活は一般人に近づいてる。朝は早く夜は遅く(笑)
足は痛むが健康には間違いなく良い。だから整骨院の先生は続けなさいと言ってるのも影響してる。
睡眠時間が少なくても眠いと感じる日も少ない。
作業が嫌だ!とは思わない。。キツいなとは思うが、それは女房も同じ。要するにデスクワークだけの人生だったからキツいだけ。世の中に肉体労働する方は溢れてる。その1人になっただけ。
夕食で彼女の事は当たり前に感じる。一人きりの食事はやっぱり淋しい。。早く2人で食べたいね🎵と
思い出した。整骨院を出た途端だった。膝の調子も良くなってきたから、久々に歩いたら足底が痛いんだよねー!
そうか!と思った。
やっと歩けるようになったから仕事を始めた。しかしだ、車が使えないから歩き回ったんだと。
都合の良い解釈でも構わない。きっとそれが事実だと感じたから。
競輪は負けてる。残るはミッドナイトレースだけ。これで勝てなければ今日は赤字だ。
それは仕方ない。
模型を思いの外安く買えたしと…自分に言い聞かせてる。
なぜ突然また模型を作りたくなったのか?
それは自分に言わせたら簡単だ。
壊れちゃった代わりを彼女は望んでるから!
これは占い通りではないが、全く見当違いでもないから。。。それが作りたい根拠だ。
さて、そうこうしてる間にミッドナイトレースの1つは終わった。的中したから、、、もう1R買った。
外したらトントン。
的中で黒字。あとはギャンブル運次第ってか(笑)