非現実に生きてる | 思いつくままに

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ブログは自分の気持ちを吐露するために書いてます。自分の内面を知りたくて、一応メンタルカウンセラーの資格は取得してます。ブログを読んで感想や反論ありましたらお気軽に。

堪えた。と言うより眠かったが正しいかもしれない。

昨夜も占いはしたくなった。

戻ってきた彼女は滞在日数が長くなるほど帰らなきゃと思ってるように感じた。


この場合の帰らなきゃは、娘さんの所へ帰るではなく、この街に帰ってこなきゃ!になる。

確かに彼女はこの街に戻っては来てるのだ。が、帰ってきたとは何も実感してない。

家族以外誰とも会ってないから。


本気で帰ろう。そんな気がした。

娘さんの所は、必要があったらまた行けばいいし。

それは仕事も関係するのかもしれないが、別にこの街でもいいや!


だから、全く焦ってはいない。この街にいたら嫌でもまた会うかもしれないし。別に嫌じゃないけどね🎵(笑)

そのうち電話したくなったらしようっと!

そんな気さえしてる。だから不安を感じないのかもしれない。 

彼女はもうどこにも逃げない。この街にいるのが当たり前だから。それが2人にとって当たり前だからだ。それに気づいたから。


だから占いしようとした。

彼女は戻ってきて何日か過ごしてみたら、本気で帰ってきちゃおうと考えてるんじゃないですか?と。


本気だった。その感覚がバカげてるとも思えない。思い込みなのか、信じてるだけなのか、精神が崩壊してるのか?

それは占わなくてもわかってることは半分はある。彼女はまだこの街に戻ってますよ。それは2人の先生に言われたことだ。


何なら1人の先生は、しばらくはゆっくりしていこうと思って帰省してますから当分はいます。となる。だから、もう帰りたくないに繋がるのかもしれない。


だったら、いつ電話してもいいじゃないかと思ってるのかもしれない。彼女はまた事務所を引っ越す気がしてる。

そう彼女は行動的だ。雪の冬だろうと必要があれば面倒などとは考えない。春まで待とうとは考えない人だ。


鑑定によると彼女が活発になるのは春~秋だ。それは違うと思ってる。心の中はわからないとしても、彼女の行動を知ってる限りならいつでも活発だ。

が、恋愛に関してという部分ではわからない。


確かに若かった頃、頻繁に会ってたのは圧倒的に春夏だった。だから冬の思い出は限られてるのかもしれないとは思う。

が、酒の席となれば冬もあった。それはむしろ近年だったのだが。 


彼女に飲酒のイメージはあまりない。

それは、自分が勝手に作り上げてたイメージだ。酒は飲まない、タバコは吸わない、男と肉体関係は持たない。

品行方正な少女に近い。間違いなく人妻だったし2人も子供がいるのに永遠に処女だ(笑)


神父が話してた姦淫だと?

あり得ない!その時はそう感じたが、、、、


が…本当だろうか?普通の女性だ。。。誰かに抱かれるイメージをしたとしてもおかしくもない。口にしないだけ、顔に表さないだけだ。

男でさえ口にすることは少ないだろう。


なぜそんなイメージを持ったのか?むしろその方が気になる。

実はこれはかなり前に占ってもらったことがある。


彼女は、既に出会って2ヶ月ほどで関係を持つチャンスを与えてる。その後も何度もありましたとなる。むしろ積極的なのは彼女の方だったんです。男女なら、そうするのが当たり前だと思ってますからね。普通の常識を持ってる普通の女性だ。

だから、一緒に声をかけた親友に、様々なシーンで何もしなかったことを話したら。。


お前はバカだよ!女心を1つもわかってない!となる。


そうだったのかもしれない。


どうしてあの時は女として抱く気持ちになれなかったのか?

占いによると、、、納得するようで納得できてない答だ。


まだその時ではなかったから。極普通の恋愛ならその時点でその気になっておしまい。


抱けなかったからこそ、求めなかったからこそ、、

彼女にとって特別な男性になったと言う。


それは、親友も口にした。

そりゃ、お前、、、あんな可愛い子に…2人きりの家。それで手を出さなかったら普通の男性と違うとは思うだろうよ(笑)

彼女は誘ってたんだぜ!

手出ししない方が信じられん。


そして何度もそんな機会はあった。人妻だった間でさえ。


占いなら、、全部が全部OKだったわけでもありませんが、抵抗はしませんよ。いつそうなっても構わなかったんですから。


今なら、、ためらうことはないだろう。

男としていつまで機能するかわからないから。。

なんて単純な理由ではない。

心と体がやっと一致してるから。求めるだろう。


だからうらなったことがある。

これからだったら?


そうですねぇー、離婚して独身だったら簡単でしょう。もしくは、、、離婚するとハッキリ彼女が認識できれば。


そんなことは彼女にしかわからない。