彼女はツインレイと気づいていたのかもしれない。そんなことをブログに書いていた。久しぶりに今日アクセスされてる記事を振り返ってみた。昨年の12月14日のブログで、最後に会ったあの日…彼女はツインレイと気づいていたのかもしれないと書いてる。夢と同じだ。
アタシ、、ツインレイって知ってるよ!
あの夢も鑑定した。思えばほぼ最後に近い鑑定だった。
鑑定結果は
ツインレイという言葉を知ってるわけではありません。ですが、自分が将来一緒になるべき運命の人だとは知ってます。だから諦められずに苦しいんです。
これは、ツインレイの概念と同じようなことでしょう?
それを昨年には自分はなぜか書いてた。あいつツインレイと知ってるんじゃないか?と。
それは、彼女が住所を教えてくれないことから始まってた。また書きになるから時間のある方は読んでもらえたらありがたい。
鑑定結果はいつもそうだった。
いなくならないよ!
あの言葉は彼女は今は後悔してる。実際は移住してしまったからだ。
が、いなくならないよ!
これは、あらかじめ準備されてた答だったそうだ。彼女自身いなくなるつもりはなかったし、心の中では自分の心の中からいなくなることはないから。
この時点では既にサイレントは始まってると鑑定されてる。確かにそうだろう。
初めて今でも好きだと言った。その時は、、、
今でも好きだと言われて嬉しそうに笑った。そして、こう言った。。
今でも押したら落ちるの?
今なら、あしらうことも覚えたから。。。笑って答えた。
が、実際は違ったのだろう。あしらうことなどできなかった。だから黙ってこの地を去った。
送別会は申し訳ないとは思ってますね。ですが、送別会をしてしまうと決心が鈍るからやめたんです。これは鑑定結果だ。
何度考えても結局矛盾だらけだ。
だから、諦めるとかフラレたという結論に辿り着けない。
もう寝る準備をしてYouTubeを聞いてたが、突然悲しくなる。これは自分ではない。彼女の感覚だ。もう諦めなきゃなやないの?無理!
こんな感覚を突然感じるようでは、まだまだ現実を受け入れられてない。
AKB48でも聞こう。