また鑑定士が退職されてた。何となくわかってた気がしたから。。。
だから聞いた…
来月のスケジュールが入りませんね。もしかしたら先生も退職ですか?
いいえ。。とは言わなかった。
大丈夫、またスケジュールは入れておきますね。確かに10月のスケジュールは入ってたが、サポートに確認すると9月いっぱいで退職されましたとのことだった。
正直、、、驚きでもあったが。。またか。。
そんな思いも確かにある。いつまでも鑑定してたんじゃダメだから鑑定はやめようとつい先日書いたばかりだ。だから、昨夜も鑑定は我慢した。
結果がこれだ。
これで、鑑定しようにも先生がいない。まぁ幸いなのか不幸なのか、もう1人先生はいる。こちらはツインレイ鑑定士ではないが、ツインレイも大丈夫ですよ。と言ってくれてた。
が、この先生はスケジュールが入らない。突然始まるから、いつ鑑定できるのかわからないのだ。
これが本当の潮時である。新しい先生を見つけて説明するだけの金銭的余裕もなければ、また鑑定してもどうにもならないとも感じる。
結局鑑定結果に振り回されるたわけだ。鑑定士に頼らない時に果たしてどう感じるのか?
再会があると感じるのか、もうあれっきりと感じるのか。
たった今なら、もうあれっきりと考えてる。
本当はもっと早くに気付くべきなのに、ズルズル鑑定で結果を先延ばしにしただけ。積み重ねた鑑定料金は多額になってる。その時々は大金ではないとしても…ここ2年だけなら競輪以上につぎ込んでるのが現実。。が、ここまでしないと気付けなかった。いや、割りきれなかったのだから仕方ないと割り切るしかない。
それでも、現実的に謎ではある。
だったら、どうして親友のラインに、あんな返事をする必要があるんだ。
親友には会いたいけど、自分には会いたくないから行かない!
これでもいいはずだ。
もっと極端に言えば、、、、
◯◯はもう嫌なの!だから行かない。
自分に頼まれてラインしてると知ってるなら簡単にこれだけでもいいはずだ。
大変な事があって着信拒否してるの。
なぜ、そんな説明が必要なんだ?
鑑定結果なら出てる。
感情的に書いてしまった。
何となく教えたくなった。
これが、2人の先生の鑑定結果だ。
この鑑定結果はともかくとしても、嫌なら説明は無用なことだ。サッサと断りだけ入れればいい。
仮にだ、、、交際してる恋人同士なら別れた理由は話すかもしれない。が、それは同姓の友人や親友だろう。あえて異性に話すのか?
彼女にとって親友だから、、、それしか考えられない。
彼女にとって、親友は男性ではないという答になり、自分は男性ということになる。
親友だから理由を伝えた。それはきっと自分に筒抜けになるとわかってた。会いたくない理由は、、、関わりたくない。。だとしたら微妙すぎる。
もちろん嫌いとも受け取れる。
が、ググるとこんな言葉を見つけた
その人に心が乱されないように、意図的に心を閉ざすやり方です。
心が乱される。。。意図的に
これは意味深だ。
諦めきれないから、忘れられないから…会ったら、いいや…話したら心が乱れる。
嫌いなら心が受け入れないのだから、心が乱れることはないはずだ。
前者なら、これは鑑定通りということになる。
せっかく諦めたのに、会ったらまた心が乱れるの…だから関わりたくない。
都合の良い解釈かもしれないが、こうなると腑に落とせる。
いずれにしても時が流れたら全てわかることだ。鑑定しないまま彼女を忘れるなら、、、未練を引きずってただけ。。そう結論付ける。
それでも忘れられないなら、いつかまた会えると思うのかもしれない。
車券はトントンだ。悪くもないとしておこう。
ハッキリしてるのは、このまま鑑定しないなら金銭的には余裕ができるのは確実だ。少しでも貯金したい。。
が、バイトの関係上サングラスは欲しいと考えてる。今使ってるサングラスが紫外線を、100%カットするレンズなのか不明だから。
サングラスと言っても度付きでなくてはならない。それなりの価格になるのだが、もう鑑定しないなら別に買えない金額ではない。
今の自分が必要とする順番をつけるなら。鑑定ではなくサングラスだろう。
だから、明日はメガネ屋に寄ってみるとする。
通販の方が早くて低価格なのだが、、、