今となっては、今までの勤務は拷問に等しいと感じてる。女房に言わせると、そんな仕事はできない!無理となる。
何もなければ8時間をジっと過ごすだけ。これだけの時間があれば、バイトなら…どれだけの作業を終えられることか。もっとも、体力が続けばという話になるが(笑)
が、頭はフル回転させられる。覚えなくてはならないことが山積みだから。知識として備えておかなくては仕事にならない。
が、それでも肉体労働とは違うから、彼女を考える時間は圧倒的に増えるのかもしれない。もちろん、それは何かを感じれば、何かを無用に想像したらの話だ。
昨夜は鑑定するかしないか、就寝直前まで悩んだら先生の時間が終わってたからホッとしてる自分もいた。お金を使わずに済んだと。
と言うより、これは聞いても答は自分で出した答しか信じられないだろうな。。。昨夜も書いたように、そう思えるようになったから。
それが正解か不正解かはわからない。だとしても鑑定士が自分の感覚とは違う答を出したなら、無条件にそれを信じられるか?
それはノーだと思ってしまったから。
彼女の気持ちや感覚は自分が1番知ってる。自分に1番伝わってるはずだと思ってしまったからだ。この感覚を信じきれなくなる。あるいは不安に感じてしまう時には、また鑑定してしまうのだろう。
今は一週間ぶりの出勤で、やるべき事は山積みだから彼女を考えてる場合ではない。
だから仕事をしよう。
これが、勤務が終わる夕方になると180度心は反対を向いてるのかもしれないとしても。