恐怖した。
就寝は同じ敷地内の実家だとは、結構古いブログに書いてたはずだ。だから、ここで深夜は電話鑑定をしていた。
何回か今日は歩いてたはずの、寝室へと通るリビングの一角、、、明らかにスズメバチの死骸だ。朝は見てなかった気がした。
なぜ?
スズメバチの巣は、昨年の秋に業者に調べてもらったはずだ。基礎の通気口…そこにスズメバチが何匹か飛んでくるから。巣はありません。そもそも、今は古い巣は解体されてるシーズンのはず。
ここに手袋などはないから、恐る恐るガムテープを使って処分した。なぜ?どうして?しか頭にはなかったが、ひとまず処理し終わると、、、
あまりに気になってググってみた。
あまり該当しそうな記事はない。そんな中で目に入ったのは、こんなページ。
「蜂の死骸」のスピリチュアルな意味と注意点。
蜂の死骸にスピリチュアルな意味なんてあるのかと読んだが、、、
コピペする
蜂の死骸を見つけたとき、それは人生における重要な変化や転機が訪れていることを示しています。蜂は自然界の中で花から花へと移動し、受粉を助ける役割を持っています。
この蜂の行動パターンのように、あなたの人生にも新しい機会や可能性が次々と訪れようとしています。古いものが終わり、新しいものが始まるというサイクルの中にいることを意味しているのです。
これは、さすがに気になりすぎる。彼女の事を書いたばかりだ。帰ってると感じると。。
だから。ますます怖くなった。
新しい機会、可能性。それは、彼女が電話してくるという可能性、バッタリ出会うという可能性。暖かくなって高くなってます。
特にバッタリ会う確率は高いんです。
だから、先生は、、、
個人的には無理に家電しなくて良いんです。
必ず会いますから…会わないと話せないでしょ。
それが、今となっては最後の鑑定だった。
それを偶然というならそれまでなら、トリプルレイと鑑定された女性から、突然の頻繁な連絡。そして、会う必要性。。正確には、訪問する必要性まであった。
そして、日付が変わって今夜は満月の日だ。正確には今夜になるらしい。
何もかも揃ったと感じた。
蜂の死骸、トリプルレイの出現と再会。そして鑑定。
あの日の鑑定で、やはり6月でしょうかね?それには明確に先生は答えなかったから。必ずしも6月とは限らないのかもしれない。
さっき外出先した時の感覚なら、もう彼女はむすめの所へは行かないだから、、、いつでも会う可能性はあるわけだ。これは鑑定とは違う。2週間程度で娘の所へ帰る!となるから。
そして、競輪はやっと黒字に転じた。今度は先日と逆だ、考えたのに買ってなかったと思った車券。ん…的中の表示になってる。
買ってたんだ。嬉しい誤算だった。
感覚は平等ではない。
確かに丸1日は平等ではないのだろう。が、瞬間で感覚は変わる。
その瞬間は競輪に、そして、ある瞬間だけは彼女に振り分けられる。
それなら、、、トータルしたら均等で平等だ。
だから、今はこう感じてる。。。
とっくに彼女は帰ってる。そして、当たり前に仕事をしてると。
それは、背骨が少し苦しくなってるからかもしれない。だとしても、今日は何もしてない。