競輪は惨敗。
オールガールズクラシックで黒字に転じた蓄えも徐々に減ってきてる。
運がないと言うか、感覚的に全く冴えない。
彼女に思わず電話したのも何だったんだろう?と考えてしまう。
むしろ、今はあの、、、女性が気になる。が、あまりに若すぎて恋愛対象にはもちろんならない。なったら完璧な不倫(笑)
もしくは。。。パパ活だろう(笑)
それでも…妙に気になる。おじいちゃんと孫。。。年の差ならそうなる。
が、真剣に話してみたいと思うのは対応が誠実そうに感じたからなのか?
魅力的な刺すような視線のせいなのかもしれない。
日曜には作業予約してるから、、、また訪ねることになる。
今から儚い期待をしてるのかもしれない。もう一度話せたらと。
が、、、
何を話すというのだ。。。愚かにも程がある。。。
寝不足がピークかもしれない。
彼女は、、、今なら…遥か記憶の彼方だ