Black Music放浪記 -113ページ目

有り難み


急に当たり前にあった物がふわっといなくなったようなさ。
そんな感覚なんだ。
家族。って言葉がスゲー染みた一日だった。

ほんと。いっつも叱られて、こんな家早く出て行ってやる。なんて思ってたけどさ。
有難う。感謝してます。

生きてるんじゃねえよ。親に生かされてここまで生きてきたんだ。


嫌い嫌い言ってたけど、ほんとは好きで、当たり前に近くにいて、支えられてさ。

これからも、学校行くまでは支えられていただきます。

就職したらちゃんと自分で生きるからさ。立派に動く身体をくれて有難う。

あんたらがいなきゃ、今ごろテキトーな人生歩んで、道を大きく踏み外してただろうからさ。

そんな感謝の一日だ。

テポドン

ホント馬鹿だよな金正日。だいたい独裁者なんてものがナンセンス!

たった一人の人間が治められる器なんて小せえよ。一人で治められる国なんてねえ。

そもそも、迎撃したら挑発行為と見ますか。
うっせーボケ。つうかくっせーハゲ。

先に挑発してんのはそっちだろ? まあ、常識なんて通じねえだろうがな。


リアルな話、早くクーデター起こって公開処刑されればいいのに。

Blue Forest!!


※痛みの数だけ何かを得た 涙の数だけ胸に刻んだ 汗の数だけ前に進んだ 仲間の数だけ俺は笑えた ×2

調子はどうです遥か遠くのお前は まあ生きてんだったら安心だ 欲を言うなら笑ってて欲しい 仲間に対する願いだ
神が誰かなんて知らねえ ただこの運命(さだめ)を定めたのに謝謝(読:しぇいしぇ 意:ありがとう) 楽しくやれましたこの十八年 別れは必然恨みなんかしないさ
まだまだ続くぜこの痛みから学び 生が痛みだから仲間を作る 土になんなら大地に感謝 生きた証を記憶に刻む
この地には愛が溢れ どこにもねえ幸がある どんなにうぜーと吼えたとしても 関係ねえここがMy Hood

※痛みの数だけ何かを得た 涙の数だけ胸に刻んだ 汗の数だけ前に進んだ 仲間の数だけ俺は笑えた ×2

調子はどうよ未来の俺ら まあ生きてんだったら安心だ 俺には未来なんか見えねえし 先が見える道なんか生きたかねえ
なんもねえただの道ばた 電線の上でカラスが鳴いた はみ出し者だった俺は そこのカラスとなんも変わんねえ
酒を片手に未来を語った 仲間は散り散り飛び立つ 今こそあの夜語った夢を 実現させるチャンスだぜHomie
ほらよ先なんて見えねえけど まあ数年後しっかり生きて 再会した時にゃあ乾杯だ ほら騒げ上がれ笑え朝まで

※痛みの数だけ何かを得た 涙の数だけ胸に刻んだ 汗の数だけ前に進んだ 仲間の数だけ俺は笑えた ×2

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まあ、今のSkillじゃこれが限界。
韻踏みながら、自分の100%のメッセージは伝えること出来ねえけど……
これが愛する青森と仲間に今綴る詩です。