Appleが新しいMac Proを発表しました。このモデルは、Intelのプロセッサを捨てて、自社開発のM2 Ultraチップを搭載しています。M2 Ultraは、24コアのCPUと最大76コアのGPU、32コアのNeural Engine、800GB/sのユニファイドメモリなど、驚異的な性能を誇ります。 

しかし、このMac Proには一つ大きな変更があります。それは、グラフィックカードを交換できなくなったことです。これまでのMac Proは、AMD RadeonのグラフィックカードをPCIeスロットに挿して拡張できましたが、M2 Ultra搭載のMac Proでは、そのスロットが使えません。

Appleは、この決定について、M2 Ultraのユニファイドメモリと最適化されたアーキテクチャがサードパーティのグラフィックカードよりも優れていると主張しています。 しかし、一部のユーザーは、グラフィックカードの選択肢がなくなったことに不満を持っています。

また、M2 Ultra搭載のMac Proは、メモリの容量が最大192GBに制限されています。これは、M2 Ultraがパッケージ化されたユニファイドメモリを使用しているためです。一方、Intel搭載のMac Proは、最大1.5TBのRAMに拡張できました。

新しいMac Proは今週から販売される予定で、価格は6999ドルからです。Appleは、このMac ProがIntelバージョンよりも3倍高速であり、28コアのIntel Xeonバージョンよりも2倍高速であると主張しています。

 

 

 クアルコムの新しいSnapdragon 8 Gen3チップは、Androidの最強のコアになると噂されています。 その性能は、AnTuTu V10のベンチマークテストで177Wポイントを記録し、前世代のSnapdragon 8 Gen2を大きく上回りました。 Snapdragon 8 Gen3は、TSMCのN3Pプロセスで製造された最初のチップであり、1つのCortex X5スーパーコア、2つのCortex A1ラージコア、4つのCortex A5スモールコアを搭載しています。 スーパーコアのクロック速度は3.7GHzに達し、高い処理能力を発揮します。

Snapdragon 8 Gen3は、8月3日に開催されるSnapdragonテクノロジーサミットで正式に発表される予定です。 しかし、Snapdragon 8 Gen3には強敵がいます。 Dimensity 9300は、4つのCortex-X4スーパーコアと4つのCortex-A720ラージコアを備えたフルコア設計であり、GPUもA17に匹敵すると言われています。 Dimensity 9300とSnapdragon 8 Gen3の対決は、Androidファンにとって見逃せないものになるでしょう。
 

Xperia 1Vの前回のカメラレビューに続けて、今回はビデオのテストです。

 

前回見ていない方はこちらへどうぞ。またXperia 1Vのカメラセンサーなども第一回目で紹介しております。

 

 

 さて、今やスマホのカメラ機能はキレイで当たり前ですが、一番が差が付きやすいのは実はビデオ撮影だったりします。これはなぜかと言いますと写真は後処理はいくらでもできますが、ビデオ撮影は現実的にリアルタイムで処理が追い付かず、後で処理しなおしも難しいため、センサーやレンズと基本的な補正のみでの勝負になるためです。

 わかりやすく言えば、カメラ撮影の比較は、武器をフル装備した戦いですが、ビデオ撮影は素手での戦いになります。例えばGoogle。Pixelシリーズは優れた画像処理が可能であり、カメラ撮影では好スコアでも、ビデオ撮影のテストでは一気に画像処理という武器が使えずに、iPhoneに水をあけられてしまうのもこのためです。現在のところ、ビデオ撮影はiPhoneとHuaweiのツートップで、それをOppo、Xiaomiが追いかける状態です。

 

 

 しかし、Xperia 1Vのメーカーソニーは世界に誇るビデオカメラメーカーで、世界ほとんどのテレビ局で使われているほどシェアを持ちます。技術的にiPhoneやHuaweiに本来負けるはずがないと筆者は思っている。それが今回の最新センサーでどこまで進化したのかを簡単に見てみようと思います。

 

 テスト① スライド風景撮影比較

 

それぞれ撮影したネイティブファイルを乗せられずに申し訳ございません。

参考として並べたビデオを乗せました。

 まず若干気になったのが、動画撮影中の画面表示遅延でした。iPhoneは非常にスムーズに表示しており、ほぼリアルタイムに撮影している風景が画面に表示されますが、なぜかXperia 1Vは撮影では画面がコマ送り状態でした。いろいろいじっても治らず、なぜ処理が追い付いていないのか、解明できませんでした。もしかして今後のアップデートで治るかもしれません。

 そしてもう一つはデフォルトの色づくりは一転してXperia 1Vは写実的になり、iPhoneもPixelも見た目よりもインスタ映えのポップカラー気味になっていました。これはセンサーの露光モードや露光センサーにも影響しているため、もっと作例がないと傾向が分からないところです。今回は返却の問題でこれしか撮影できませんでしたが、次回チャンスがあれば、さらにいろんなビデオ撮影をするかもしれません。

 そして次に、動画で明確なのは案外横にスクロールしている絵はiPhoneが一番コンスタントで、その次にPixelが安定しており、Xperia 1Vは明らかに止まっていると撮影できるビデオが解像度がはっきりしており、動き出すと一気に映像がぼやける傾向がありました。

 もしかして、Xperia 1Vはセンサーから書き出した情報に対して、搭載しているCPUでは処理しきれていない可能性もあり、現時点では素晴らしいカメラ撮影の画質に対して、ビデオの画質は凡庸という印象を受けました。決して悪くはないが、GoProのほうがキレイという印象でしょうか。定点カメラで撮影するならば威力が発揮するかもしれません。

 

テスト② 手振れ補正

 

手振れ補正は、ハイエンドスマホだと標準で搭載しており、一眼カメラではセンサーシフトかレンズシフトに分かれますが、スマホは基本的にレンズシフトタイプで、レンズとレンズの間に可動レンズを一枚おいてそれが振動時に振動の反対方向に動かすことで、イメージとして以下のモジュールが入っていると考えてください。

 

 そうすると当然広角とズームだとOISのレベルが変わりますが、今回はより使う頻度の高い広角をテストしました。

 結果的に言えば、Xperia 1Vの手振れ機能は現在のスマホの中ではトップレベルだと思います。歩きの手振れ補正はすでに攻略されており、なかなか差がつかないのですが、より振動が大きい走りながらの手振れ補正は見ての通りPixel6に比べて僅かさでXperia 1Vのほうが良く補正されております。ただ、歩き状態から走り状態への移行に見られる一瞬の大きな動きまでXperia 1Vは補正しており、非常にスムーズに撮影できているのは評価できる点ですね。また、Pixel6はOISに比べてデジタル補正も大幅に入っており、レンズがシフトする際に画面の外側の映像がグニョングニョン動いているのに対して、Xperia 1Vは映像の外側部分が補正による変化がもっと少なく、かなり安定して撮影できていると思います。

 

 テスト③ 音声テスト+外部マイクでのテスト

 広角レンズを被写体から2M離れた状態で撮影しました。そして今回の目玉の一つでもある5.2倍ズームレンズですが、ポートレート画角でのビデオ撮影ということで、4M離れて撮影しました。

 割とこのような距離感と画角で撮影する人は多いのではないでしょうか。

 これでテストしたところ、Xperia 1Vの内蔵マイクは全指向性であるため、2Mでも被写体の声が入りづらいといことが判明しました。また5.2倍撮影時は、iPhoneのようにマイクのズーム収音はついておらず、リアルの環境音を拾い続けるので、人物のズーム撮影には音声を工夫する必要があります。

 入力音声そのものは決めてクリアで、立体感はあるものの、距離離れている被写体の音声を取る場合、TypeC接続の外部接続ワイヤレスマイクなどを使用すると音声をしっかり拾うことが可能です。詳しくは動画をご覧ください。

使用マイク:ワイマクC

 

比較すると結果は一目瞭然で。ワイヤレスマイクを付けたほうが音声がしっかりと入力しており、また環境音も程よく入力されているので、臨場感のある動画音声を撮れるようです。

 Xperia 1Vでは特に複雑な設定はなく、TypeCに接続するとマイクと認識され、自動的に録音音声がマイクから入るようになりました。

 

 以上まず急ぎでビデオのテストを行った印象になります。まだまだズーム撮影や夜景などやり足りない部分もありますが、また借りれる機会があれば、他の機種との比較も含めてレビュー記事を皆さんにお届けできればと思います。

 2023年6月発売予定の最新ソニーのフラッグシップスマホ:Xperia 1 Mark Vのテスト機を入手したので、さっそく手持ちのスマホと比較撮影してみました。2回に渡って簡単レビューしてみます。本当はフルサイズ一眼やXiaomi 13Proなど他のハイエンドカメラと比較するべきですが、手持ちが現在iPhone13無印とPixel6しかなく、比較対象に本来ならないものですが、ご了承ください。とはいえ、一般的に皆さんが持ってそうな機種と比べて、Xperia1Vがどこまで凄いのかの参考になるかと思います。

 

 まずXperia1Vを簡単に紹介すると、レンズ超広角16mm・広角24mm・望遠85mm-125mmの3つのレンズで構成されており、特に広角レンズのセンサーはソニーさん新開発の2層トランジスタ画素積層型CMOSイメージセンサー「Exmor T for mobile」を搭載。より多くの光を取り込めるので、高感度・低ノイズ撮影が可能ということです。「フルサイズセンサーを搭載した一眼カメラ並みの撮影が可能!」と言っているので、本当かどうかを見てみたいと思います。さらに、ZEISSのコーティングを施しているので、フレアやコントラストの締まりに強いとのことですので、楽しみですね。注意としてはZeissのレンズではなく、コーティングのようです。まあ、Zeissレンズ搭載したら、販売価格20万が30万円になりかねないので、そこは妥協するべき点ですね。ソニーさん自身ミラーレス一眼用Gレンズ作っているので、レンズは申し分ないと思われます。

 

 前提知識として、カメラセンサーは大きければ大きいほど画質が一般的に良いので、Xperia 1Vのセンサーは1/1.35インチで5200万画素、Pixel6センサーは1/1.31インチで5000万画素、iPhone13のセンサーは1/1.78インチで1200万画素で、三つともソニーセンサーなので、兄弟対決になります。大きさのイメージがよく分からない方はこちらを見てください。赤い点々が今回のそれぞれのセンサーサイズに近いサイズになります。オレンジが1インチなので、すべて1インチより小さいセンサーになります。なお、フルサイズセンサー一眼に匹敵と謳い文句のフルサイズは一番外の濃い青色のサイズになります。

では早速比較します。※UPできるサイズ制限があるので、すべて圧縮したファイルになります。ただし原寸比較をアップして比較します。

比較①広角カメラの比較

まずはXperia1V

つぎがPixel6

次がiPhone13

そして中央部の原寸比較

そして右下の角周辺の原寸比較

 この比較では、色作りに明確な差があり、iPhoneは明るめに出やすいのに対して、Pixelは落ち着いたトーンで元の色を尊重するような絵作り。それに対してXperia1Vは少し明るめに鮮やかにしながらもハイコントラストに仕上げております。ちょうどiPhoneとPixelの間の絵作りですね。

 中央部の比較では1200万画素しかないiPhone13はさすがに苦しいので、同じ5000万画素があるPixel6とXperia1Vの比較になりますが、ここではXperia1Vがより細かく撮影できております。Pixelはコントラスト重視で暗めになってしまったことが影響しているかもしれませんが、拡大した時に細かさはさすがにXperia1Vですね。

 周辺部では一転して、Pixel6が一番よく映っており、Xperia1Vは逆に流れてしまっていて、解像できていないことがわかりました。画角が異なるので、Xperia1Vの24mm相当の広角はセンサーサイズに対して若干無理しており、周辺の画質は妥協する必要があるかもしれません。

 

比較②ズーム撮影の比較

 つぎはズーム撮影の比較ですが、光学ズーム5倍搭載しているXperia1Vの圧勝であることは間違いないので、比較になりませんが、やはり光学ズームを搭載しているハイエンドカメラスマホの壁を、10万円ほどのスマホでは完全に太刀打ちできないことが露呈しました。

ちなみに、広角に対して、ここの部分を拡大撮影したズームになります。

 まずはXperia1V

次はPixel6

最後にiPhone13

iPhone13とPixel6はデジタルズームなので、画角が異なることはご了承ください。

この寸法で見るとなんだ、結構iPhone13とPixel6頑張っている印象を受けますが、

原寸比較すると・・・

 完全にレベルが違うことが分かります。1200万画素しかないiPhone13は完全に不利ということで仕方ないですが、光学ズームありなしだと撮れる細かさが全然異なりますね。Pixel6もデジタルズームにAIで特殊処理してて、キレイに写そうと頑張っているが、光学ズーム搭載のXperia1Vは完全に違和感がない映りですね。

 一つ気になるのが、Xperia1Vはズームレンズだとセンサーサイズが一気に小さくなり、全体的にISOが上がってしまい、コントラストがかなり低下し、ノイズも出てますね。室外曇りの環境光なので、室内や夜景でズームレンズを使用すると画質の悪さが出てしまうかもしれません。

比較③色再現の比較

 案外ソニー裏面照射CMOSが昔のWX1の時代から弱いのは紫色の再現で、さすがにもう対策しておりますが、この新しい2層センサーの色合いの再現を試してみました。こちらがXperia1V

次がPixel6

そしてiPhone13

そして原寸比較です

 iPhoneはかなりポップな色づくりでどっちかといえばインスタ映えする色合いになっております。それに対してPixel6は現実的な色に忠実な色合いになっており、落ち着いた色で撮れてます。Xperia1Vはその両者の中間で現実的でありながら、少し映える方向で色再現しております。ちなみに現実的な見た目はPixel6を少し明るくした色合いでした。Xperia1Vが若干暖色よりなのは気にあるが、色のハレーションで諧調がなくなることもなく、色再現は全く問題がないレベルです。

 しかし一つ疑問なのは、同じようなセンサーサイズなのに、Pixel6と比べてXperia1Vはだいぶボケが大きいと思いました。確かにレンズの明るさはあるものの、このボケみは、小さいセンサー特有のざわつきがなく、すごく素直で気持ちいものです。フルサイズ並みの画質と言っているのはこの部分なのかもしれませんね。

 

比較④マクロ撮影の比較

まずはXperia1V

次はPixel6

最後にiPhone13

そして原寸比較

 まず気になるのはXperia1Vはボケはキレイなのに、周辺がすごく流れているため、マクロ撮影時だとかなり気になります。Pixel6も修正は明らかに流れている。それに対してiPhone13は周辺の処理がかなりキレイで、マクロ撮影は意外にもiPhoen13の勝ちとなりました。

 ただ、真ん中をクロップした比較だと、Xperia1Vのボケと解像感は本当にキレイで、色は少しずれているものの、一眼レフで撮影したと言われてもわからないレベルまで来ていると思います。マクロ撮影する際は流れている周辺を切り落としましょう。

 比較⑤ポートレート撮影の比較

 まずはXperia1V

 

次はPixel6 

最後にiPhone13

そして縁処理対決

 まず肌の色ですが、iPhoneが一番よく、そもそも色合いが全体的に明るいので、合わせる意味では一番自然でした。Pixel6 は写実的なのか、元気のない肌色である。それに対してXperia1Vはなめらかで肌色の再現は写実よりだと感じました。

 そしてポートレートモードなので、Pixel6もiPhone13も無理してデジタル処理でボケを出しており、明らかに不自然です。Pixel6よりもiPhone13のほうが自然に処理できている。これに対してXperia1Vはまさかにデジタルによるボケ処理はなしでした。当然一切違和感がない代わりにボケが小さい。ただ、ズームが効くXperia1Vのポートレートモードは印象的ではないが、極めてシャープで人物が浮き出ているので、マイクロフォーサーズ機の通常ズームレンズで撮影したと言われても違和感ないレベルではないでしょうか。

 比較⑥暗い室内での撮影の比較

 まずはXperia1V

 

 次はPixel6

 

 そしてiPhone13

 

最後に原寸ノイズ比較

 

 同じソニーセンサーとはいえ、すでに何世代も前のiPhone13は拡大するとノイズと解像感で苦しいものの、全体的にぱっと見た感じ明るさもあり、悪い印象がありません。一方、Pixel6はノイズ処理は2年前ではトップレベルと言われたので、確かにノイズは見えないが、全体的に暗く、特に暗い部分では大部分のディテールが失われています。

 そして今回は強みを発揮したのがソニー最新2層裏面照射センサーを搭載したXperia1Vです。暗いシーンでありながら、色情報をしっかり撮影できており、Pixel6では黒潰れになっている部分もしっかりと諧調とディテールが残している。さらに原寸比較では、センサーがノイズに強いのか、デジタル処理でノイズ潰しをあまり行っておらず、コントラスト低下も線がボケることもなく、非常にシャープに撮れておりました。

 

 長くなりましたが、第一回目としてまずは写真をそれぞれ比較してみました。あくまで個人的な感想なので、認識違いもあり、ご参考程度になればと思います。まず写真の実力はXperia1Vは、とようよりはソニーの2層BSIセンサーは非常に素性が良く、またもスマホの画質をワンランク上に連れて行ってくれそうですね。レンズのZEISSコーティングでは対応が出ていない曇りだったので、あまり威力は発揮できませんでしたが、反射が多い日などは差が出るかもしれません。Googleの画像処理技術とソニーのセンサーがどんな化学反応を起こすのか、このセンサーを採用するPixel8Proがどこまで凄いのか楽しみですね。

 

 では、次はビデオの手振れ補正やビデオ画質、ビデオの音声の比較を取り上げたいと思います。ぜひお読みくださいね。

 

  

本人出演の滑ってる動画、ワイマクCを紹介しているものです。

業界の中で説明が最難関のアイテムを30秒以内の動画で説明をトライしました。

これを10人に説明しても9人が、なんですかそれ状態なものです。使い方そのものは電源入れるだけの簡単アイテムですが、説明がいかんせん・・ぜひ見てみてください。

 

 

商品紹介:ライブ配信や動画コンテンツは内容以上に重要なのが動画のクオリティです。画質は現在のスマホであればどれもキレイに撮れますが、スマホ内蔵のマイクでは満足に音声が撮れません。急に音声が大きくなったら、小さくなったり、雑音で聞こえづらくなったりと、視聴者の満足度を大きく下げてしまいます。  そこでワイヤレスマイクを導入することで、撮影する環境も、距離も、さらに撮影する内容にも関係なく、ハイクオリティな音声が撮れるようになります。

東京もめちゃくちゃ寒くなりました。

今週雪がチラつくかもという予報で聞くだけでブルブルしちゃう企画長です。


最近ブログがまれな更新過ぎて。。。役立たずと社内で言われており・・・


メンバー誰もが更新する形で公式フェイスブックをスタート致しました。


https://www.facebook.com/areapowers


今後はブログと含め宜しくお願いします。


なお、企画長は来年、フェイスブックでレビューアーを募集して商品化するかどうかなど、もう少しお客さんと近づければと考えております。



じゃじゃーん。

全然更新出来ない私。もうブログの意味ないじゃんと言われております・・・。


最近リリースしました商品で売れているもの・・・それが・・・


レコードレコーダー (SD-USBLP)


この商品レコードの音楽をパソコンに取り込めるのですが、元々は私が実家にいった際、カビが生えたレコードを発見したのが切っ掛けです。。。


私の両親世代からすると青春の時期はレコードですし、捨てるに捨てれないそう。


このアナログの音楽をPCに保存し、スマホで楽しむなんていうのも面白いですよね。

iPhoneで聞いてる音楽がアナログのノイズが入った音楽なんてiTuneで買えないですし・・・。


しかもこちらの商品・・・。プレーヤーとしても使えちゃいます。

コンポとかと接続してレコードを楽しむ。


企画長のコッソリ企画中

企画長のコッソリ企画中

デジタルの時代だからこそ売れてるのかもしれません。


SD-USBLP詳細ページ

http://www.area-powers.jp/product/usb_product/4580127694536/


エアリア楽天市場店

http://item.rakuten.co.jp/area/4580127694536/


仕事で香港へ弾丸出張中。

ベタですが夜景をぱしゃり。



スマホのパノラマ撮影。


うーん、簡単ですが雰囲気つたわりますね。





Android携帯からの投稿
背面側



仕事でケースを売ってるからとかじゃないと、どっちがどっちというぐらいの違いですね。

ちなみのiOS7になり、lightningケーブルや充電器は、ライセンスを取得していないと注意表示が出ます。

現状は注意表示だけで、充電できますが、今後は出来なくなる可能性も。

MFI取得のケーブル、充電器弊社楽天担当も売れてると言ってました。

http://www.rakuten.ne.jp/gold/area/

ご興味がある方はどうぞ。



これで来週からはPCパーツの企画に戻れるのでしょうか。

来週はケースの新商品と混ざって、肉体的に鍛えられる1週間になりそうです。。。

ここまでiPhone入手ネタ書きましたが
個人携帯はアンドロイドです笑。会社携帯iPhoneで時々コンガラガリマス。



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アップルストアに並ぶと、出社に間に合わないので、近くのお店に。

5s



5c



並んで、、、


もらいました(゜ロ゜;

5Cは10時からなので、頑張れとline入れておきました。






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