2014 ナビスコ 第4節 名古屋戦 | なんとなく栗鼠日記

2014 ナビスコ 第4節 名古屋戦

・心配された雨も直前にはあがり、まずまずの天気。
・会社を定時前に抜け出した物の到着はぎりぎり。
・結局、屋台村ので購入した夕食とビールでまったり観戦。
・前半はそこそこボールは回るもののシュートまでいけない。
・ボールを持つと出しどころをまず探すため時間がかかり相手に守備を整える時間を与えてしまう。
・それに、自信が無いのかゴール前でもシュート意識が低く前半はシュート1本に終わる。
・これってボールは持てているより持たされているって言わない?
・後半相手にダニルソンが入ると中盤で潰され、なんちゃってボールポゼッションもできなくなる。
・セットプレーから2点入れられるともう何もできず。
・選手交代もまったく状況が良くなる兆しさえなくそのまま試合終了。

・サッカーって相手より点をとるのが目的、つまりゴールを決める(シュートを打つ)、ゴールを守るのが目的なわけで、その目的にどう近づいたのか、どう近づけるのかのメッセージが今の大宮から伝わってこないのが非常に残念。
・これでほぼ勝ち抜けは困難になったので、再開のダッシュにつなげられるサッカーを残り3試合期待したい。