4月からとうとうほたちゃんが小学生になりました。わーい🙌ほたちゃんおめでとう🎉


長かったような、短かったような(笑)

いろいろありましたが(主にわたしが里親活動で空回りした感じですが)

ほたちゃんはたくましく、繊細に、スクスク成長しています。


縁組みは時間がかかり入学には間に合いませをでした。たぶん今年度中にはなんとかなるかな、と思っています。

縁を組めても、組めなくても、わたしの気持ちは変わりません。それが運命なだけです(でもやっぱり組めるといいな🙏)



以前から考えていた、社会的養護とはなんなのか。

里親になった当初からよく分かりませんでした。

わたしはただお母さんになりたかっただけだったからです。


でも、ともちゃんと出会って、わたしなりの答えが少し見えた気がしています(⚠️あくまでわたしの答えです。人それぞれ立場が違えば考えは違って当然です)


社会的養護はこどもの福祉。

以前よりこの言葉の意味を重くとらえています。


自分の思い描く子育てを実現することではない。



ほたちゃんがもう少し大きくなり、もっと色々なことが自分でできるようななったら、


そのときわたしの体力がまだあったら、


ちゃんと里親として、

こどもの福祉として、

里子との距離を間違わずに


ささやかに活動できたらいいな。


その前に、ほたちゃんの真実告知。

隠してるつもりはないけど、ねぇ、、、

きっといろいろあるよね、ドキドキ(^_^;)