勝つために出来ること。
今回の内容は、
ものすごく、ローカルな社内メッセージになります (;^_^A
しかも書いてる文章は、、
ちょっとクサい感じです。
熱血です(・・。)ゞ
「勝つために出来ること。」
汗を流して、、
築いたもの、手にしたものは、
簡単には壊れない。
逆に、、、
人まかせにしたり、楽をしたり、、手を抜いたり、、、で、
仕事の内容・物事の本質に逆らって、手に入れたもの、
手に入れてしまったものは、、
崩れやすい上に、「壁」を不透明にしてしまう。。
一時は、うまくいっているように見えても、
"落とし穴"に落ちるように無くなってしまう。
理由さえ、気付かせてもくれないかもしれない。。。
汗をかいて、結果を作ること。
身体を動かして、汗をかき、、
脳みそをフル回転させて、汗をかく、、
クライアントのために、、そして自分のために。
効率化=手抜き、
になってしまっては、何の意味もない。。
汗をかいた分だけは、報われる。
ゼッタイに!
無駄に見える努力も必要なのかもしれない。。
そんな中で、より意味のある動き方を学んでいくのだと思う。
本気になれない人に、成長はないし、、
本気にならないと、きっと仕事も面白くない。
問題解決に対しての意識も同じ、、。
ウサギとカメなら、、カメのように。
アリとキリギリスなら、、アリのように。。
人も会社も人生も、
「基本」が大事。
「土台」が大切。
そして、、
目標を共有し、
同じ「点」=「目標」に向かっていかなければならない。。。
社長の口グセ。↓↓↓
「広告屋とは、縁の下の力持ち。」
「お客様の成功と利益のために。」
この言葉の本当の意味。
そのためにどう動かないといけないのか、、
何が出来るのか、、を
各自が常に問いかけるキモチを持って
存在価値を高めなければならない。
「企画力」「提案力」「クリエイティブ」
全てにおいて、必要とされてなければ先はない。
この指標を共有した上で、、
勝つために出来ることとは?
それは、勝つための汗を流すこと。
心とカラダで汗をかき、
本気になること。
たったそれだけの、
シンプルな事。
だと、、思います。