「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」
のひとつとして、図書から学んだことを実践していこう
本日は8月17日
100年プランニング代表・キリンビール元副社長 田村 潤
結果のコミュニケーション
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営業マンが自発的に目標を定め、それを現場のリーダーとの
間で合意し、その結果をしっかり検証する「結果のコミュニケーション」
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P266 抜粋
営業という仕事、業務はいつまであるのでしょうね。
いい製品を作れば、勝ってに売れていく
時代がすぐ近くに来ているかもしれませんし、
製品・サービスの差がどんどんなくなり、
マーケティングの差が売り上げの差になっている業界も
あります。
正解はないというよりも、変化のスピードが
ものすごく早ですね。
ということは、スピードについていけない人は
このような業務にはかかわらない方が良いかもしれませんし、
考え方、見方によっては、じっとしていれば一周回って、
自分が行っている取り組みが最先端などという
こともあったりします。
最先端は言い過ぎですが、斬新なこととしてとりあげられることも
あります。
ひとつ思うのは、自然が良いということです。
営業して売り込んで勝ってもらうと
自発的に商品を手に入れてもらった顧客とは
満足度が違います。
タイミングや簡素化は大切ですが、顧客に無理やり行動を起こさせるのは
違うのではないでしょうか
申込はあんなに簡単なのに、解約はどうして
分かりにくくて、複雑なんでしょうか