「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」
神話1 すばらしい会社をはじめるには、すばらしいアイデアが必要である
現実1:好スタートをきるビジョナリーカンパニーは少ない
適応力、回復力
とにかく長距離レースを制すること
神話2:ビジョナリーカンパニーには、ビジョンを持った偉大なカリスマ的指導者が必要である
現実2:ひとりの指導者頼らない、長く続く組織をつくることが必要である
神話3 とくに成功している企業には、利益の追求を最大の目的としている
現実3 利益を追求はするが、価値観や目的も大切にされている
神話4:ビジョナリーカンパニーには、共通した「正しい」基本的価値観がある
現実4:信じているものが理念になっている
神話5:変わらない点は、変わり続けることだけである
現実5:一番輝いているものを追い求めることである
輝き続けている星をみつけなければならない
神話6:優良企業は、危険を冒さない
現実6:輝く星を追い続けているのだから、ほとんどブレることがない
遠くを目標を見続ければ、多少のことで方向性を失うことはない
まぁ、足場だけはしっかりと見極めないといけないでしょうけど