「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」

 

LECTURE 45

 

問題には「発生型」と「設定型」がある

 

「発生型」とは、世にゆうトラブルのことである

 

「設定型」とは、課題解決のことである

 

与えられた課題を解決していくのは、多くの日本人が

得意とすることもしくは、慣れ親しんだことであるが、

自ら課題を設定すること、しかも自分以外も巻き込んだ

状態で「課題設定」することは、不得手である

 

 

そこで登場するのが、「あるべき姿」を決めることである。

 

「あるべき姿」になるために、その差をどう縮めていくのか

ここまでできれば、成長した証

 

テレビCMで、成功したから素敵な格好ができるのではない

素敵な格好をしているから、成功するのだ

的な文言を見つけたが、背伸びして意識して自分を高めることは

必要だ

 

ということで、格好は今まで通り変わりませんが、

オフィス家具、身の回りのものを質の高いもので

揃えることに決定

 

室の高い仕事をするために