「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」

 

第3章 いちばん重要なことに〈集中〉する

 

 

そのために

 

1.「古くなった仕事」は捨てる

  このテーマで考えるのは、人脈づくりのために参加するあらゆる物事への参加ですね。

  顧客を見つけに行く行為ではなく発信して見つけてもらう。

 

  

2.劣後順位を決める

  電話での営業活動はしません。

  ものを売ることはしません

  安易な相談にはのりません

 

重要なことを選ぶためのルール

 

ルール1:過去よりも未来を選ぶ

  やったことのないことを週に1回は行う

   ・今まで通ったことのないルートを使う

   ・気になったことの資料請求

   ・今まで利用していた会社のライバル企業のサービスを利用する

   ・少し費用をかけて道具をグレードアップする

   ・まねる

   ・10年後、30年後どのような社会になっているか予想、想像しながら行動する

 

ルール2:チャンスを捉える

   ・ターゲットをかえる

   ・市場をかえる

   ・起業したい人を支援してみました

   ・社員がしたいことを新規事業として行う

 

ルール3:「みんなと一緒」ではなく独自性を優先する

   ・アメリカ人と同じことを選択したら日本人とは違った

   ・東京でしたいたことを選択したら三重では違った

   ・思い切って企業団体をやめたら自ら選択して情報をとりに行くようになった

   

 

ルール4:新しい道を切りひらく

  これはよく理解できないですね

  新しい道を切りひらいたら、そのあとは何の苦労もなく道の上を歩けるわけですから

  人によってはドローンなど上空を飛ぶひともいます。

  新しい道を切りひらいたその経験と知識を得ることができなければならない

  また、切りひらいたその先、成果が必要と考えます。

 

  一番でも意味のある一番、意味のない一番があるのでは

 

  

  やらないことを決める・人に任せる仕事を決めるのが

  最初にやること

 

  一番は健康です。

  健康を害する行為は、行いません、強いりません

 

  情報の収集方法とその分析方法が、今後重要となると考えます。

  ですから、それ以外はどんどんアウトソーシングします。