「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」

 

第3章 〈時間〉をコントロールする

 

時間管理をするために

自らがどのように時間を使っているかを

記録することから始める

 

記録した中から、時間の浪費につながる事柄を取り除く

 

浪費とは、成果を生んでいない時間

 

 

細切れの時間は、細切れの成果しか

生まないですね。

 

請求書のオンライン化に取り組んでいます。

 

管理がしやすくなると考えています。

 

請求と支払いの消込作業の効率化だけでも

充分な成果です。

 

スマホのカレンダー機能でスケジュールの管理をしていますが、

30分単位の行動を明日から2週間をめどに

記録してみます。

 

成果の定義もしておかなければなりません。

成果とは「顧客の価値」を満たすこと

 

新規事業では

顧客同士のマッチング数を成果とする