「昨日の自分よりも成長し、目的を達成するための実践」
LECTURE 06
改善・問題解決に終わりはない
問題とは
「現状」と「あるべき姿」のギャップ
あるべき姿に差があれば、改善にも差が生まれます。
共通認識が持てたとしても、
あるべき姿を変更した場合は、都度共有する必要性を
感じました。
少し私の捉え方が間違っているように
感じています。
あるべき姿よりあるべき状態
目指すべき状態を土台として
あるべき姿に向かって改善していく
あるべき姿をだれが定義するかも
現代では、重要ですね。
上司ばかり、上司だけでは問題です。
あるべき姿を常に、指し示し続けるのが
大切だと最近考えています。
我社のあるべき姿は
「最初に取り組みを始めたもんが称賛される」
社風が醸成されることです。

