テアトル梅田
さよなら興行
あと5日〜。。
楽しいことは一瞬に思えるのが
相対性理論としたら、
まだまだ先やな…と思ってても
結構すぐその日になる感覚は
なに理論なんかな。
演奏会もそれの感じに近いこともある。
映画も美術館も、
会期が長いからって、油断してて
結局観そびれてしまうことも多々…
テアトル梅田では
「愛がなんだ」
今泉力哉監督の作品を
さいごに観てきました。
今泉力哉さん作品すきなんで。
「窓辺にて」
もうすぐ公開!これも楽しみ〜
みんなちゃんとシュッと入館着席したあと。
階段おりるときと
観終わって登るときの感じとかも。
いいハコでした。
ロフトとか、高校生の頃は
わざわざ行く目的地やったよな〜
懐かしい。
あとABCクラフト
(天王寺のごっちゃごちゃなビルにあった時代)
東急ハンズ(江坂)
とか。。。
人の流れが、これからは梅田も
ウメキタエリアに重点が置かれるようです。
テアトル梅田の閉館後は
シネリーブル梅田/神戸に集約して
展開されるそうです。
ムトゥを学生時代に
立ち見で踊りながら観たのが
印象深いです。
近年では
日日是好日(樹木希林さん遺作)
ピアソラ
などなど…
ありがとうございました!!
9/30(金)閉館、
気になる方は今のうちに〜
テアトル梅田を彩った映画たち




