ふとした瞬間に
視線が・・・
じゃなく、
ふと脳内に流れる歌があります。
その時の自分に何かしら
必要なフレーズというか
代弁する歌詞というか
なんというか・・・
この気持ちはなんだろう〜〜
・・・
これはもうほんま合唱の定番、
名曲ですね。
「春に」
詩:谷川俊太郎
曲:木下牧子
そのへんのものが
歌に現れたり
音で表したいものなんだろうな〜
+++
その他の例としては、
「悲しくなったときは」
詩:寺山修司
曲:中田喜直
ちゃんと「なかだ」で変換が出てくる
・・・iPhoneかしこ!!
ほんとの詩は、つづきが
「海を見にゆく〜」やけど、
たいがい、その時に合わせて
ちょっと自分の都合いい
替え歌になってゆく〜。
でも、今日は海があってよかった!
(淡路島合宿 2日目)
けどべつに
悲しくなる隙間はなかった〜〜、、
古本屋も無いし。
そして
Non so più cosa son
「自分で自分がわからない」
オペラ《フィガロの結婚》
モーツァルト
ケルビーノのアリアです。
だいたい「これ気をつけとかなあかん」とか、
思ってるのに記憶の彼方やったり、
逆にちゃんと準備してんのに
それをまたキレイに忘れ去ってるとか
セルフダメージを受けて
呆れる時に流れてきますね、、
他にも
B'z
山口百恵
中森明菜
さだまさし
八代亜紀・・・
各種アニメソング
などなど。。。(バラバラ)
みなさんの
「ふとしたソング」は
何でしょう?

