歌だけ歌う本番って・・・

合唱団で歌う、
・・・とか以来
久しぶりだったかもしれません。

しかも、合唱団なら
ミサ曲とかオラトリオの場合
楽譜持つのが慣例なので、

手ぶらで、
お客様の前に立つとは、、、
これいかに。



ぴぴぴぴあの⑥

おかげさまで、
終演を迎えられました。

ご来場くださった方、
応援くださった方

ありがとうございました。



みちさん こと
高橋通康さんによる
クラシックギターでの
音楽世界一周の後、

伴奏をつけて頂きました。


ふだん、

「喋る時と、全然ちがうなぁ!!」


とか、
中高生に言われがちな声で
歌うわけですが・・・


まぁ、歌い手さんのご苦労を
身をもって知るという、、、



枚方にゆかりのある
森繁久彌の「知床旅情」

真知子巻きの原点
「君の名は」

ほんとは、
チャイナドレスにしよかなー
・・・と思った原因の
「蘇州夜曲」

など。


アコーディオンは
愛の賛歌などを
弾かせて頂きました。

なるほど、
ウィンナーワルツ、という
選択肢もあるんや~、

と、
頂いたリクエストによって
気付きました。
ありがとうございました!


音楽は
空間と時間を
自分以外の人に
共有して頂けてナンボ、なので

有り難い限りです。


また精進します。