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ЮЭЖИФЯ_ΩΛΓΘΞΣΨΠΔ

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   反吐が出るところについて。

 

   クレームもなってないのに、わざわざ同僚を穴の中に押し入れるために

監視カメラを見たりするなんて。  最初からお互いに信じてないか。

 

   やっぱり、ホテル業をやってる人の笑顔はあんまり信じないほうがいい。

 

   普段にやにやしていて、利益に関わる時に突然、ナイフをもって

刺さってくるという。 ホテル業の笑顔は、大抵、習慣性で、大きく

割ったほうがいい。

 

   他に、課長の口は、まるで毒のように、自分がちょっと影響された。

 

   だが、課長とかベテランなどに言われることは、上層幹部に言われることより

まし、かもしれない。

 

   ちょっと慣れないところは、やっぱり、こっちが、トラブルを起こす時に、

相手の人格を貶すような言い方をするまで使うという。

 

   たとえ、既に相手が忘れたってことを知っていて、あえて「なんで忘れたか」って

聞く。 これは理由になってるのか。

 

    わざわざ、理由を言ってくれ。 そして、「忘れる」って答えたら、さらに

「それが理由になってるか」って返事する。

 

    もはや物事を解決するのではない。  

 

    二年半年の同僚でも思えない。  

 

    見てるふりをするようなやり方っていいが、二年半の同僚に、クレームもないのに

ああいうことをするなんて。  そして、まるで黄金を見たかのようなもの。

 

     相手が忘れたかっていうのを、知ってるくせに、あえて多くの人の前に、

どうしたんだ。 どうしたんだって聞くという。  もはや物事を解決するのではなく、

単なる人を攻撃するような態度だった。

 

    半径30メートルの中に、他の人がいる時に、あんまり「失知」とかを言わないほうがいい。

だが、その課長は、そういってた。 売り上げに役に立つためではなかった。

 

    以外ではなかった。 こういう卑劣なやつ。 二年前、自分の二ケ月遅れた後輩を

離職まで促した張本人だ。

 

    この会社にいるほどに、同じ単位の人の卑劣さ、をますます深刻な発見をするという。

 

    下に、上、十年以上の経験者がないので、あんまり深く処理できなくていいことを処理しすぎる

傾向があるという。

 

    二年に一度、上に一回っていたら、監視カメラをやるまでか。

 

    正直、あの日、喉もちょっと痛かった。 そして、おととい、課長に無線機で、ぬれぎぬに着せられた。

 

    

 

     課長などが、考えてなかったことは、他人が会社から、離れる時の気持ちだ。

 

     そうならば、自分も、そいつらの気分を考えずに勝手にやるといい。   そうだな。 まさしくその通りだ。

 

     自分が、半年ぐらい、ああいうのになってなかった。

 

     本間に、ずっとナイフを手に取って、機会を発見したら、刺し始めるという。

 

     

 

     幸い、前の会社にいたので、こういうやり方をしなくて済むだとわかる。

 

     そいつにとって、社員が歯車みたいなもの。

 

     自分も、そいつらを、稼ぐ歯車だとみていい。