今の方向は、やっぱりまずトイック900点以上を取ること。
実際には、四ケ月に一回トイックの試験に受けるつもりです。
トイックの後には韓国語の検定が、少なくとも初級二段ぐらい取りたいかな。
日本語、英語と韓国語をメインにする原因は、やっぱり、経済的な試験の費用は
大抵1600Tドル以下ですむからだ。
ドイツ語だと、初級でも3000Tドル以上がかかるらしい。 しかも首都しか開かれていない。
英語のトイックの場合では、自分が住んでるところでも開かれている。 会社に行く時に必ず
通過する大学がトイックの試験場です。 何年前に受けたことがある。 200点ぐらい取ったかな。
八年前かな。 大学生だともう二輪ぐらい入れ替わったんだな。 二十歳にすぎると、十年以上に
見た目の顔が、ほぼ同じ状態に維持し続けるらしい。
当時、受かった時の挫折感をよく覚えていた。 ほぼ準備してなかったので、当然な結果であれば当然だ。
ああいう点数じゃ、あんまり他人に言えない点数だった。 聞かれていて他人に言える点数ならば、精々700点以上に
越えてからかな。
これから試験に受けて、点数に聞かれる時には、900点以上に越える前にはあんまり言わないほうがいい。
それに、こういう点数を言っても、自分の収入への影響にはあんまりならないので、次の仕事の面接までには、
できるだけ、自分だけの機密にしておいたほうがいい。
仮にトイック900点以上に越えられるならば、やっぱり、周りの大学図書館の中にある
原文の本をもうちょっとよみたい。
そして、四ケ月に一回ぐらいトイック試験に受けることを維持したい。 連続三回以上に
安定に900点以上に越えられるならば、次は、やっぱり一年ぐらい一回ぐらいにするかな。
そして、外国語の接触は、韓国語を中心にする。
そして、日本語と英語も、たまにああいう雑誌を読んで、言語能力を維持する。
熟練度を維持する。
外国語の単語を、クラスの中の人の顔に考えるといい。
小学一年生のころに、知った顔を二十年後にも、顔を見て名前をすぐ呼び出せるため、
やっぱり、毎日かあるいは、毎週ぐらい、少なくとも一回顔を見て名前を呼んだほうが
覚え続けるという。 外国語の単語も同じようなものだ。
この三つ能力をベースにして、
ホテル業での安定性を高めたい。
そして、日本語か英語を使って、
外国語能力以外の、経済知識を積みたい。
経済にかかわる知識かな。
チャンスがあれば、ああいう専門生産知識もちょっとさわってみたいかな。
自分で、日本か韓国の工場と接触し、何かの商品を
入荷して売ってもいいかもしれない。
ドイツ語、イタリア語、ロシア語とフランス語などは、学びたかったら、
時間をかけていれば、できるかもしれないが、やっぱりヨーロッパに行かない限りに、
英語は、この島で十分かもしれない。
大体、ヨーロッパ圏の人が、アジアまでくる人は、多分、英語がネイティブじゃなくても
基本的な英語力をつくであろう。 同じアルファベットを使っているので、多分、
彼らにとって、英語をちょっとだけ身に着けることは、ちょっとだけ意識していれば、
何とかなるかもしれない。
逆に韓国と日本の場合では、近いので、商売をやるチャンスも多いから、
韓国語と日本語ができる場合では、経済的に役に立つかもしれない。
この島で、有名な外国語塾のチェーン店も、今年、韓国語の業務を始めたという。
そして、韓国語の観光客も年々、増え続けてある。
どうやら、一部の人は、カルチャすショックを感じたがるため、
よく海外にいくようだ。
今の自分にとっては、トイックの点数が上げられる方法について
考えて行動するといい。
去年、趣味だけに、二十三万Tドル以上使ってた。
仮に、それが、トイックにかかわる教育に使っていたらどうなるのか。
半年間の外国語塾でさえ、22000tドルで済むという。
四年間は、ただ二十万tドルぐらい。
自分で、ある程度、韓国語の単語などを身に着けてから
いったほうが、効果的かもしれない。
そして、会話なども鍛えられる。
最初、外国の人と会話しようとする時には、
やっぱり、会話を強引に続けさせるため、質問しすぎる傾向があるかもしれない。
その原因は、やっぱり、自分が、言いたいことをよく言えないから、自分の感覚と考え方を
うまくシェアできないので、聞く側にしすぎがちかもしれない。
だが、相手の気分を考えていれば、やっぱり、ひたすらに聞くっていう話し方は、
止したほうがいいかもしれない。
本当に会話にならなかったら、黙ったほうがいい。
面白いことがあれば、自分でシェアしたほうがいい。