昨日、以前、サバイバル技術を学んだやつが書いてた自伝を買った。
今月、下旬にリリースする映画の原文小説も買ったので、自然に、
その自伝の英語版を探そうとしていた。
ネットの販売サイドで、その原文の本を見つけた。 今年に発売し始めた本だが、
実際、五年前に原文版が既にリリースしたという。
作者の作品を探してみたら、他に、サバイバルのノウハウ・シリーズの原文版もある。
そのノウハウ・シリーズの原文版が、今年発売したものもある。 そのため、訳本は
まだ出てないという。
この島では、多分、英語を翻訳する人材が、他の外国語より多いので、実際にイギリス小説と
アメリカ小説などの訳本は、少なくないと気づいた。
ネットの注文サイドさえうまく運用していれば、原文版を取ることは、さほど難しくないかもしれない。
今年から、真剣に、英語の原文小説を読み始めた。
きっかけは、多分、去年から、よく映画のDVDをレンタル屋から借りて、あんまり知らない単語を
スマートフォンにまとめて書き込む。
これからは、仮に市場で、ちょっと気に入りの訳本があったら、多分、原文版を買うかな。
原文版をより正確的で、素早く理解できるため、やっぱり、普段単語の量を積極的に増やしたほうがいい。
ああいうネイティブが書いた文法の本もあるらしい。
だが、基礎がしっかりついてない場合では、やっぱり、同じくネイティブじゃない人が書いた文法の本が
比較的に理解しやすいかもしれない場合もある。
ああいう、実績のあるやつの自伝をよむことは、気に入りの歌手のコンサートのいくような感覚に近い。
自分の魂をより、自分らしくする手段でもある。
人が多くの話をする時に、自然に、本当の自分の考えをうっかりと言い出す場合は少なくない。