architectecの楽画喜帖 -20ページ目

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

数年前高速で通った時のイメージ。水田の間に屋敷林

に囲まれた農家が点在。屋敷林は防風効果だけでなく

燃料他いろいろ活用されてきたそう。今はどのような

生活ぶりか、いつまで散居村けしきが見られるかな。

 

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江戸時代の京都を代表する花街だった「島原」で往時の

面影を残す置屋。江戸時代後期の建物で現在も置屋兼お

茶屋として営業されている創業300年以上のお店との事。

 

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コルマールからリクヴィールへ向かう車窓からは、小高い

丘から平地までブドウ畑が広がり、赤い屋根で統一された

小さな集落が点在しているのが見え、ワインの産地である

ことを実感しました。

 

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