岡山矢掛・妻入住宅の町並み 山陽道に面してうなぎの寝床と呼ばれる間口の狭い敷地 で構成され、五軒の妻入り町家が並んだ一画のスケッチ。 鬼瓦や妻面の異なった意匠、同じ様な高さの下屋庇、軽 やかな格子戸などが特徴的です。 にほんブログ村