新潟・片桐小路 | architectecの楽画喜帖

architectecの楽画喜帖

たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

1655年頃に信濃川に沿う形で、南北に堀や通りが延び、

東西方向に小路が通るまちが形成された。昔は、地域

毎に職業が決められていて、片桐小路辺りは“さかな町”

と呼ばれ、絵は蒲鉾屋だった名残りの煙突のある建物。

 

にほんブログ村 美術ブログ 水彩画へにほんブログ村