奈良大和郡山・矢田寺参道で 山門への参道はかなりの急坂で、その途中に高さ2m位の 大きな地蔵さんと足元には小さな数体の石仏が祀られて おり、後で調べたら安土桃山時代(1585年)作のようです。 にほんブログ村