三重伊勢・河崎の世古から | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

世古とは街中の細い街路を表す伊勢の言葉で、両側から

家が迫り合った細い道という意味のよう。

河崎のまち並みは、切妻妻入の町家が軒を連ね、重厚な

瓦、杉の刻み囲いの外壁、出格子などが特徴です。

 

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