和歌山湯浅・新旧の駅舎 | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

約10年ぶりに湯浅に行ったら、駅や駅前の変化にびっくり。

令和2年に醤油蔵をイメージした「湯浅えき蔵」が完成し、

駅前広場や駐車場や公園が整備されていました。

閉鎖された旧駅舎は残されており、記念にスケッチ。

 

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