岐阜中津川・馬籠宿のまちなみ | architectecの楽画喜帖

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たび・まち歩きをし、興味を感じたり気に入った情景、古美たレトロな建物やまちの佇まいをスケッチしています。

急峻な坂の宿場で、街道は石畳になっています。

作家の島崎藤村は、本陣、庄屋、問屋であった

島崎家に生まれ幼少時代を過ごし、記念館には

多くの資料が所蔵、展示されています。

 

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